哲仁王后2話ーキム・ジョンヒョンに ノータッチを提案するシン・へソン!

哲仁王后1話だけ視聴しましたが、もうはまってしまいました!(笑)
哲仁王后1話の最後に 哲宗(キム・ジョンヒョン)が キム・ソヨン(シン・へソン)을抱いて胸キュンさせる場面で終わりました。


その後、どうなったのかさっそく紹介します~~

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哲仁王后2話あらすじ

先に寝ると言う王様

出典:https://blog.naver.com/dunhilljk

キム・ソヨン(シン・へソン)好色漢だと思う哲宗(キム・ジョンヒョン)が自分にお酒を飲ませて又夜を一緒に過ごすつもりに見えて、警戒をしていましたが、哲宗(キム・ジョンヒョン)が先に一杯飲みました。
すると、中殿は「あら!王様が方法を変えたのかな?」と思いながら一緒に飲みますかと言って、自分のコップにお酒を注ぐ瞬間、目の前からいなくなった哲宗(キム・ジョンヒョン)!!
今日は、嘉礼日だったから疲れてるので、先に寝ると言います。
それだけではなく、自分は寝るときとても敏感だから近くで寝ないでと言われます。
警戒モードだったキム・ソヨン(シン・へソン)は、一安心しながら

チャン・ボンファン(チェ・ジンヒョク)は、キム・ソヨン(シン・へソン)の体の中にいるため、ヘアスタイルも韓服もとても不便であんまり眠れなくなると、
軍隊で不寝番の経験を思い出してみますが、自分も知らないうちに寝てしまいました。

次の日朝

目覚めたら、朝から純元王后(ペ・ジョンオク)とチョ大妃(チョ・ヨンヒ)
に挨拶をしに行かなければならといわれて、朝からお伺いましが、だれがだれなのかわからない状況でキム・ソヨンの体の中にいるチャン・ボンファン(チェ・ジンヒョク)は、悩みますがうまく状況を乗り越えます。
チョ大妃(チョ・ヨンヒ)は王様との夜の生活に関して説明をしながらすぐ妊娠できる方法などを赤裸々に話をします。
(実際にこんなことなありえない事なので、皆さんもドラマの内容通りに信じではいけません!!朝鮮時代の王妃たちはこんな話をしませんよ~~)

嘉礼後の臣下たちと挨拶

哲宗(キム・ジョンヒョン)は、臣下たちの前で、昨日は中殿と一緒に夜を頑張ったので大変だったと冗談を言います。
臣下のうち実勢であるキム・ジョワグンは中殿の人であるため、非常に喜びます。
ところで、いざ驚いたのはチャン・ボンファン(チェ・ジンヒョク)です。
自分は本当の中殿ではなく体が変わった男だからです。
なぜ?昨日の夜は何もなかったのに、臣下たちの前で嘘を言うのかと聞くと
哲宗(キム・ジョンヒョン)はとぼけるだけです!
お酒を飲んでも、初夜を覚えていないのかと言いながらかえって寂しいふりをしてもっと混乱させます。

ー悩むチャン・ボンファン(チェ・ジンヒョク)

駕籠に乗るとすぐ悩み始めます。
昨夜は何もなかったのに哲宗(キム・ジョンヒョン)は、しきりに一緒に寝たと言うから…自分は見た目はキム・ソヨンだけど精神はチャン・ボンファンだからどうやって?なにが起きたのか不安で駕籠の窓を開けて聞こうとしました。
もしかしたらお酒をたくさん飲むと何も覚えない場合がありかと聞いて見ようと
しましたが、女奴隷は若すぎて尚宮は僧侶よりも節操を守るような雰囲気で何も聞かないことにしました。
(そう!そう!自分の問題は自分で解決しましょう!笑)

哲宗(キム・ジョンヒョン)の隠された姿

刺客のようにマスクをして夜の間に、自分と一緒の群れといくつかの家に
財産を隠した所に行ってすべてを盗もうとした瞬間、ばれてしまい素早く逃げます。
しかし、後ろから自分を追ってくるのを知りながら、走る馬にぶつかって子供が危険な状況になります。
その瞬間、自分より子供を先に考えて走って行って救える哲宗(キム・ジョンヒョン)!
(このシーン一つで哲宗(キム・ジョンヒョン)は、好色漢だけのイメージではなく急な渦中にも子供を助ける優しい心を持つ王様の姿を見せてくれたと思います)

そして朝

宦官が当然王様が眠ているか、この部屋にはいないと思いましたが、
すでに服を着ていて驚きました!
中殿が自分のせいで目を覚ますとかわいそうだから先に出てきたと言いますが、
中殿と一緒に夜を過ごしたんじゃなく、中殿を寝かした後刺客になっていました。

哲宗(キム・ジョンヒョン)に「ノータッチ」を提案します。

哲宗(キム・ジョンヒョン)に「ノータッチ」を提案します。

出典:https://blog.naver.com/dunhilljk

キム・ソヨン(シン・へソン)の顔をしたチャン・ボンファン(チェ・ジンヒョク)は、お互いにノータッチしようと提案します!
哲宗(キム・ジョンヒョン)は、ノータッチの意味を知らないから「いやです」と返事ます。
(ここで、ちょっと待って!キム・ジョンヒョンさんがノータッチを知らないわけじゃなく、朝鮮時代なので、英語の意味を分からないだけです~~( ´∀` ))
ノータッチは、お互いにタッチしないで、それぞれ生きようとする意味だと教えますが、それもいやだと言います。

キャバクラで会った二人

そにかく、それはそれで、キム・ソヨン(シン・へソン)ホンヨンの助けを借りて男装をして、最も有名である寄生家(現代はキャバクラ)に一人で行きます。
非常に楽しく遊びます!お金までばたばた使いながらお酒も結構飲んで酔っ払います。
そんな中、トイレに行きたくて部屋から出たキム・ソヨン(シン・へソン)。
一方、同じ寄生家の別の部屋では哲宗(キム・ジョンヒョン)が自分と一緒に臣下たちと普段着で身分を隠してお酒をも煮ながらのんびりしているように見えましたが、
安松金家の中殿の父親の役職を置いて悩んでいます。
それとともに腐った世の中に正しく直しもたらすために行くとしていた昔の話までしながら、本人の信念のために過去からの姿をしばらく見せてくれます。
ところが、キム・ソヨン(シン・へソン)中殿が酔った勢いで、自分の部屋ではなく間違って別の部屋に入ります。
よりによってその部屋は、哲宗(キム・ジョンヒョン)と臣下たちが集まって話して部屋です!
臣下は中殿が私たちの話をすべて聞いた気がするとして、すぐに処理しなければならないと剣を抜きますが、自分が解決すると言って出て行く哲宗(キム・ジョンヒョン)!

自分の後ろで起こってる状況には全く気が付かないでホンヨンが鐘が鳴ると早めに帰ってきてという話が思い出して、酔ったままあたふた宮殿に行く途中、哲宗(キム・ジョンヒョン)がマスクを着用して剣を突きつけ脅します!!!

この場面で哲仁王后2話は終わります…

哲仁王后3話予告

チャン・ボンファン(チェ・ジンヒョク)の職業は、青瓦台首席シェフだったので、
水刺間で料理をするストーリーが3わから展開されるようです。
そして、哲仁王后3話から出演するマンボク(宮廷料理専門家, 待令熟手)との
コミカルで面白い構図が期待されます!
最初はレシピに口を出すキム・ソヨン(シン・へソン)と言い争いをする関係から徐々にアイデアを融合しながらキム・ソヨンの助力者として活躍やるようです。
キム・ジョワグンの息子キム・ビョンインはキム・ソヨン(シン・へソン)を片思いしていますが、眺めることしかできない愛だからキム・ソヨンにやってあげられることは、話しかないので、近くにいる人をむしろ信じるべきではないと本気でアドバイスをしてあげます。
そしてチョ・ファジンはキム・ソヨン(シン・へソン)に記憶を失ったけど、池に溺れた日、中殿は誰がそんな事を自分にやったのか直接見てわかっていると教えてあげます。

最後に

私が見たときは、キム・ソヨン(シン・へソン)体の中にチャン・ボンファン(チェ・ジンヒョク)がありますが、徐々にときめく構図が出ると思います。
キム・ジョンヒョンさんの演技も愛の不試着とは違う魅力を発散して、とても高い評価を受けていると思います。
シン・へソンさんと声の演技で活躍中のチャン・ボンファン役のチェ・ジンヒョクさんもとても面白いですね~~
ただ、少し心配なのは、いくらドラマでも歴史をここまで表現すると、大人たちが許せないと思いますが、歴史をあんまりにも修正すると愛国心が高い国民たちがうるさくなるかも知らない心配も・・・
とにかく、若者向けの時代劇なのは理解していますが、これからは歴史をあんまり触らない方がいいと思います。

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