プロデューサー 3話 キム・スヒョンがコン・ヒョウジンを抱いてしまいました!

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プロデューサー 3話の紹介


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「プロデューサー」を視聴する方法

プロデューサー 3話の視聴率

 「プロデューサー」第3話:10.2%

プロデューサー 3話のあらすじ

 

写真出典:starseoultv

スンチャン(キム・スヒョン)は悩みを解決してくれる番組に出演する夢をみます。

この番組の司会者はどこかで観た事ありますよね!

匂いを観る少女でチョリムが働いてた劇団の団長です~~

同居中のラ・ジュンモ(チャ・テヒョン)とタク・イェジン(コン・ヒョジン)は朝からお互いの恋愛にして気をしながら口喧嘩で一日を始めます。

内容を新しく変えたジュンモの番組は撮影1週間前なのに、誰も渉外ができないので、みんなで悩み中です。

スンチャンはパートナーを決めるゲームをアイデアで出しますが、ジュンモは古いバージョンだと思いセンスZEROだと思いましたが、意外と上司の反応が良かったのでOKサインをもらいます。

イェジンは出勤する時、生ごみの問題で知らないおばさんから叱られます。
そのおばさんはスンチャンの母ですがイェジンはまだ知りません。

気分悪くなったイェジンは出勤する道が混んでる理由は恋人同士で花見に着てるからだと思い、気分が最悪になります。
桜の木をすべて抜き出す気ですね!
ジュンモのチームは出演者渉外を進めますが、中々うまくいきません。
でも、その問題を一発で解決した方がいます。

この方、キム・テホ!!

自分の娘の写真を大人気芸能人達のマネジャー達に見せながら
キム・テホ:俺の娘、芸能人練習生にさせてくれる?それとも番組に出演する?
みんなの答えは番組に出演することだったです。

KBSのトイレで泣いてるシン・へジュを見つけます。
ジュンモ(チャ・テヒョン)と別れた話を聞いてあげながら慰めてあげますが、なんとなく本気に観えないですね!
でも、朝から気分が良くないイェジン(コン・ヒョジン)はスンチャンにストレスを発散します!
やめて!!

出典:blog.naver.com

プロデューサーがニマイの精神を持たないでサンマイの精神を持つとダメ!
っていいましたが、私も初めて聞く韓国語だったので調べてみました。

概要

「二枚目」という用語は、歌舞伎用語をもとに、江戸時代に生まれた[1]。歌舞伎の看板は、通常は8枚から成っていた[1]。一枚目の看板は「書き出し」と言われ、主役の名が書かれ、二枚目の看板には若い色男の役者の名が書かれることになっていた[1]。また、三枚目の看板には道化役の名が書かれることになっていた[2]。

このようなわけで、また歌舞伎では美男子というと、美しく見せるべく化粧で白く塗っていたため、「二枚目」という言葉はやさ男(「優男」の字が当てられる事が多い)の美男子を意味するようになった。
歌舞伎の看板

尚、歌舞伎の看板に基づく歌舞伎用語としては以下のような物がある

一枚目:主役:そのまま主役。「一枚看板」という用法もある。
二枚目:色男:優男で色事担当
三枚目:道化:お笑い担当
四枚目:中軸:中堅役者 まとめ役
五枚目:敵役:一般的な敵役
六枚目:実敵:憎めない善要素のある敵役
七枚目:実悪:巨悪 ラスボス 全ての悪事の黒幕
八枚目:座長:元締め

出典:wikipedia

これらの日本語が韓国に伝わって変な発音に変わっておりますが、意味は同じだと思います。
イェジン(コン・ヒョジン)がスンチャンに言いたいポイントはこんなにセンスが無いとプロデューサーになれないよ!って事ですが、この場面ではその話は会わない気がしますよね~~~
ただのイジメやん~~~

 

シンディは、自分が嫌いな人達のブログの加入したりしながら自分管理モード中、スンチャンからメールが来て貸してあげた傘はKBSのモノなので、早めに返さないと延滞料が発生するので、早めに返してください!の内容です。

スンチャンにホットクを買ってきてと言いながらイェジン(コン・ヒョジン)のいじめは今日も開始ですね!

ホットクを買って戻ろうとしたらシンディから電話がかかってきます。
スンチャンはチャンスだと思い、シンディを会いに行きます。
ホットクを持ったまま走ります~~~

シンディ:それは何ですか?
スンチャン:ホットクです。
シンディ:食べるからください!
スンチャン:ダメです!これは別の方のモノです。

くははは~~~
やっぱり!センスZEROスンチャン(キム・スヒョン)

雰囲気把握ができないままスンチャンはシンディにジュンモの番組に出演してほしいと話をします。

その時登場するビョン代表!
ビョン代表にあなたはサンマイかも!って遠まわしして話をします。
頭にきたビョン代表はジュンモ(チャ・テヒョン)に電話をして今の状況を説明します。

ジュンモはビョン代表と仲が悪そうですが、まだその理由ははっきり分かりません。
シンディはビョン代表を困らせるスンチャンと怒らせるジュンモに興味を持つようになります。

ジュンモはスンチャンと食事をしながらお酒を飲みます。
酒が弱いスンチャン(キム・スヒョン)は酔っぱらったままイェジン(コン・ヒョジン)がいるジュンモのマンションに向かいます。
ジュンモを待っていたイェジンはスンチャンの訪問に驚きますが、ベロンベロン酔っぱらってるスンチャンはホットク買ってきましたと言って記憶を失います。

これからもスンチャン(キム・スヒョン)の受難時代は続きそうですね!!

プロデューサー4話予告

不本意ながらふり…スンチャン(キム·スヒョン)の突発行動で危機に陥ったイェジン(コン·ヒョジン)とジュンモ(チャ·テヒョン)。イェジンはこのすべての状況に慌てるばかりで、先週シンディ(アイユー)のシースルー衣装事件でプロデューサーの後を見せてビョン代表まで呼び出します。一方、シンディはスンチャンが与えた傘を見て心が揺れますが、状況は予想とは全く別の方向に向かいます。

プロデューサー4話放送日時

2015年5月23日

最後に

イェジン(コン・ヒョウジン)とジュンモ(チャ・テヒョン)は好きなのになんで二人はわからないでしょうかね~~

センスZEROスンチャン(キム・スヒョン)に魅力を感じるようになりそうなシンディ(アイユ)もかわいく見えます。

イェジンとジュンモでスンチャンとシンディのカップルになれるでしょうかね?

次回も早めにお届けしますね~~~

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