「100日の郎君様」12話ー私も私が欲しいのは持つことができない

「100日の郎君様」12話を紹介します。

「100日の郎君様」12話では、
ソウォン大君(ジ・ミンヒョク)の世子冊封式が4日後に迫ってくると焦ったキム・チャオンは兵士を集めてソンジュン県に走って行ってイ・ユルを包囲しました。
続いキム・チャオンが「私を覚えていますでしょうか?」と尋ねると、
イ・ユルは「誰か分かりません」と答え、やっとキム・チャオンは、自分の兵士たちに礼を備えとした後、「宮に行かなければなりません。世子邸下」と言いました。
そして、ホンシムは覆面をした男に拉致されました。

あらら!

ウォンドクと離れ離れになったでしょうかね!

ホンシムはどうなるのか心配ですね!

誰が彼女を助けてくれるのか確認してみましょう~~

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「100日の郎君様」12話の紹介

★お知らせ★

韓国ドラマ「100日の郎君様」の公式ページを参考で翻訳しております。

「100日の郎君様」12話のあらすじ

王様(チョ・ハンチョル)の心が背を向けたことを知って難局を突破するために、
王世子イ・ユルを再び宮に連れてきたキム・チャオンは娘で世子嬪キム・ソへ(ハン・ソヒ)に世子の心を動かして世子嬪に向かうようにすることを指示します。

イ・ユルが帰ってくると世子嬪は父親であるキム・チャオンに
「もしかしたら私達を騙しているのではないでしょうか?」と世子が記憶喪失であるふりをするのではないかを確認しました。
これキム・チャオンは世子嬪に「今がチャンスです。邸下の心を得てください」と話しました。
他人の子供を妊娠した事で、世子を毒殺しようとしていた世子嬪は帰ってきたイ・ユル
「是非この子だけは大事にしてくださる事をお願い申し上げます」と偽善を見せました。イ・ユルは自分を見て驚く世子嬪を支えてあげるなど、今までとは違う姿を見せました
一方、イ・ユルはソンジュン県監であったジョン・ジェユン(キム・ソンホ)に
「その人はどうしているのか?」とホンシムを心配し、
キム・チャオンは、「確認することがあるから、必ず生きたまま私に連れて来る必要がある」と指示してホンシムを拉致した背後であることが明らかになりました。
イ・ユルはジョン・ジェユンに「友になろうと言ったじゃないか」と言いますが、
ジョン・ジェユンは「友になれないです」と臣下であり庶子である自分の立場を明らかに伝えました。
これイ・ユルは「私も、私が望んで持っているんじゃないの、そして、私も私が欲しいのは持つことができない」と言ってホンシムを向けた切ない愛を表わしました。

「100日の郎君様」12話の視聴率

100日の郎君様 12話の視聴率は11.2%です。

「100日の郎君様」~16話の予告

「100日の郎君様」~16話の放送スケジュール

2018年 10月 22日 100日の郎君様 13話
2018年 10月 23日 100日の郎君様14 話

を放送します。

最後に

辛い別れをすることになったホンシムとイ・ユルは再会しても、
愛する事はできない関係になってしまいましたね。
ホンシムの兄であるムヨンの話を聞いて悩むホンシムの心は本当に痛いでしょうね!

EXO ディオ,ナム・ジヒョン,100日の郎君様,백일의 낭군님

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