花郎1話-アロ、ムミョン、真興王(彡麥宗)の出会い

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花郎1話の紹介

花郎1話が12月19日に放送されました。

FUSION時代劇というジャンルで最近終放した雲が書いた月明かりとは少し違う雰囲気です。

今年の6月頃から注目を集めてきたドラマ花郎には、パク・ソジュン、パク・ヒョンシク、コ・アラなどが出演するということで正直私はあんまり期待しなかったですが、期待以上でした!

 早速花郎1話のあらすじを紹介します~~

★お知らせ★

韓国ドラマ花郎の公式ページを参考で翻訳しております。

花郎1話のあらすじ

若い真興王と代理統治する母親=只召太后の時代1500年前、  真興王12年の新羅は不安な王権。

命に脅威を受けていた幼い真興王が顔を隠したまま流れて、摂政(=代理統治)していた只召太后は王権強化のための美しい男を集めて新羅の未来にしようとする….という説明で始まります。

賤人村ムミョンのニックネームは犬鳥(ゲセ)

喧嘩をかけてきた与太者たちに「お前の母がお前を捨てながら名前も聞かないでと言ったんだて?」とからかう話を聞いたムミョンはサイコロを投げて相手をどのようにするかをきますが、ムミョンは急なめまいに倒れてきまいます。
マクムンが倒れたムミョンに手を出さないでと言いながら走ってきましたが、ムミョンの代わりに与太者に殴られます。
横になっていたムミョンはやっと目を覚まして殴られてるマクムンを見て与太者を追っていきます。 ムミョンは「犬鳥公ーゲセゴン」というニックネームのように本当に犬のように走って、鳥のように飛んで与太者を追っていきますね!!((´∀`*))ヶラヶラ

只召太后、和白の子供としての親衛隊を作って王権強化を図って、下獄されたある罪人を会いに太后がきます。

ウィファ公(ソン・ドンイル)という人物で亡き大王の友達であったが、亡き大王の後宮と内筒をしたという罪に閉じ込められていたそうです。
捻くれてるウィファ公に只召太后が新国は気に入らないですか?と尋ねます。
彼は自分の子供を捨てる母親がいる国ではないでしょうか!10年以上も摂政(=代理統治)をしてきたのにその欲を捨てられない母親がいる国・・・だから気に入らないのは当たり前じゃないか!
太后は「王様のために命を捧げる親衛隊を作るつもりだ」がウィファ公に言います。
和白の子を連れて来て、王様と国に忠誠を捧げるようにしてください。
この事を成功させると、摂政から退きます。

王京に向かう真興王(彡麥宗)とムミョンとマクムン。

マクムンはネックレスを見せながら故郷である慶州に帰るつもりだといいますが、賤人の身分では城に入ることができない時代のようです。
こっそり城を越えなければならないからムミョンが一緒に行ってあげると言います。
家に帰ってきたムミョンとマクムンにいきなり矢を射て罰します。

太后の許諾なしに王京を超えた馬に乗った二人の男。

王京城を上がっているムミョンは城壁を上がったら断頭顔が高くぶら下がっています。
マクムンはそれを見て驚いて叫びます。
二人はこっそり城に入り、服を盗んで王京の街を歩きます。

王様を寝かせたアロ

人の前で面白い話をしている一人の女性がいます。
妻の誘惑という話

人々は、その話にはまっていますが、陛下という男は聞きながら呆れています。
そうするうちに眠ってしまった若い王は、自分が眠っているという事実に驚いて話していた女性をさがします。

相場師に賤人であることがばれて逃げるムミョンとマクムン。

ムミョンとマクムンはある賭博場のあるところに行きました。
ムミョンとマクムンは、ネックレスについて尋ねますが王京人ではないことがばれてしまいます。
ムミョンは全財産かけて賭博にトリックを使うことに気が付き、賭けに割り込みます。
お互いの命を賭けるムミョンと詐欺師。
ムミョンにトリックを邪魔された詐欺師はムミョンが賤人であることをわかるようになります。
相場師に騒動が起きた瞬間を狙ってムミョンとマクムンは逃げます。
相場師の手下たちは、二人を追いかけます。

若くて美しい男を探している人のした店。

下獄されたいたウィファ公は出ていますね。
事業を育てた才能があるダイサの社長ピジュギ(キム・クァンギュ)に声をかけます。
美しい男性を探していると言いながらダイソの内部を見せてもらいます。
すごい~~新羅時代に、こんなところがあったのかな・・・((´∀`*))ヶラヶラ

酔ったアロとムミョンの出会い

アロは、賃金を貰いに行きますが、少ししかもらえないです。
しかも、真骨のお父さんでも賤人お母さんを持っているなら賤人と同じだよ!この泥棒という話を聞いて怒って横にあるお酒を飲み干してしまいます。
今後、賃金の代わりにお酒を飲むからね!と言いながらお酒を飲んで酔っ払います。
酒に酔ったアロは、道を歩いている途中ムミョンとぶつかって靴の片を飛ばして、
ムミョンは知らんぷりして行こうとする瞬間、走ってくる馬からアロを救います。

ムミョンに抱かれたアロは「イケメンだね~~~💖」と言って惚れた目つきを見せます。ムミョンはそのまま置いて行ってしまいます。

息子を探している医院そして新羅の病院。

治療をしている男性。
男は息子を10年間探しています。
(マクムンの父でしょうか?)

宮に訪ねた彡麥宗(サムメクジョン)

 
若い王彡麥宗が宮に到着すると、太后はどうしてここに来たのか尋ねます。
11年前真興王の父である法興王が死んで、太后は新羅の最後の聖骨である真興王を守らなければならならないと思いパオと一緒に行かせました。
彡麥宗(サムメクジョン)の命を狙ってる暗殺者が多くて、宮人は一人信じられないという状況だと言いながら真興王を必ず守ってとお願いしました。

太后は彡麥宗(サムメクジョン)に自分を信じられないのかを聞いて、彡麥宗(サムメクジョン)は王座がよくあるかどうか見に来たと言いながら、太后は彡麥宗が帰ってくる時期は自分が決めるから大人しくしてと言います。
彡麥宗は眠ることができずブレスレットを見つめます。

彡麥宗(サムメクジョン)を狙った暗殺者

パク・ヨンシル(キム・チャンワン)は誰かが城門に入ってきたという話を聞いて彡麥宗だと確信して暗殺者を行かせる計画です。
マクムンはムミョンを待ってながら暗殺者を見つけます。

この暗殺者は、空のベッドに行って、彡麥宗は暗殺者を素手でつかみます。
しかし、彡麥宗の部下は、陛下の顔を見た者はすべて殺せと言う太后の指示があったと言いながら暗殺者を殺します。
彡麥宗は弱い暗殺者であったことを知っていたので、殺した事に怒ります。

 
マクムンは暗殺者が過ぎ去った道を追って行って彡麥宗の顔を見てしまいます。
彡麥宗の隣で彼を見ていた随行員が追いかけていきます。
ムミョンとマクムンは逃げて身をかけします。
マクムンは彡麥宗の顔を見たと言いますがムミョンは信じないですね!
マクムンが持っているネックレスについてあちこちに聞きながら調べます。

真骨のイケメンバンリュとスホ

イケメン男たちが新羅の飲み屋?(笑)のようなところで会います。
二人には神経戦があるそうですね!
真骨女性達の前で縫製を開始するアロ。
縫製が話をする事を言うようですね
アロの話はおもしろくて女性達も、隣の部屋でも、隣の部屋の王様も、すべてがおもしろく聞いています。

ネックレスをかけている女を追いかけるマクムン

新羅のディスコ?(笑)男女が夜に会って遊ぶところ?
(なんと言えばいいのかな~~~)
マクムンは自分のネックレスと同じネックレスをしているアロを見つけて追いかけます。アロの跡を追いかけるマクムンはバンリュの友人とぶつかります。
王京人ではないことに気付いて気分が悪いバンリュの友人はマクムンを殴ります。
そうするうちにスホとバンリュが出てきて、その場面を見て大喧嘩になります。

アロと彡麥宗の出会い

 
みんなが喧嘩を見ている時、アロの前に彡麥宗が現れます。
目を閉じて逃げるアロをつかんだ彡麥宗は「次の話はどのなるの?」と尋ねます。
バンリュの友達がマクムンの首を切ろうとする瞬間ムミョンがサイコロを投げながら入ってきて、真骨を殴り倒します。

花郎1話の動画はこちらです。

花郎1話~20話の視聴率

花郎1話の視聴率は7.4%です。

花郎1話~20話の予告

花郎1話~20話の放送日時

2016年12月20日花郎2話が放送されます。

2016年12月26日花郎3話が放送されます。

2016年12月27日花郎4話が放送されます。

2017年1月2日花郎5話が放送されます。

2017年1月3日花郎6話が放送されます。

2017年1月9日花郎7話が放送されます。

2017年1月10日花郎8話が放送されます。

2017年1月16日花郎9話が放送されます。

2017年1月17日花郎10話が放送されます。

2017年1月23日花郎11話が放送されます。

2017年1月24日花郎12話が放送されます。

2017年1月30日花郎13話が放送されます。

2017年1月31日花郎14話が放送されます。

2017年2月6日花郎15話が放送されます。

2017年2月7日花郎16話が放送されます。

2017年2月13日花郎17話が放送されます。

2017年2月14日花郎18話が放送されます。

2017年2月20日花郎19話が放送されます。

2017年2月21日花郎20話が放送されます。

最後に

コ・アラ – パク・ヒョンシクの最初の出会いの映像新羅の音楽?いいですね(笑)

伝統楽器の音がとても良かったですね。

なぜか母を失ったムミョンが事実の真興王で、彡麥宗は代者じゃないかなという気がしますね~~~

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