ミスティ13話あらすじ+ハイライト映像

ミスティ13話をあらすじとハイライト映像で紹介します。

「ミスティ」13話では、コ・ヘラン(キム・ナムジュ)のために偽証を明らかにするカン・テウク(チ・ジニ)と、ずっとコ・ヘランを真犯人だと指目していたカン・キジュン(アン・ネサン)の姿が描かれました。
カン・キジュンは証人席で19年前に「楽園洞(ナゴンドン)貴金属店(グムウンバン)殺人事件」とケビン・リ事件の容疑者であり、証拠としてコ・ヘランを指目しながら「痴情をもつれた事件で重要な証拠は人です。」という意味深い話をしました。
そして、証人として出頭したチャン・ギュソクは最近、自分に挑戦して来たコ・ヘランを助けるでしょうか!それとも偽証で彼女をもっと困らせるでしょうか!

彼女の裁判を今から始まります!

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ミスティ13話の紹介

★お知らせ★

韓国ドラマ「ミスティ」の公式ページを参考で翻訳しております。

ミスティ登場人物

ミスティ13話あらすじ+ハイライト映像

ケビン・リ事件の裁判で目撃者として出頭したオ・ミンチョルはケビン・リ(ゴジュン)殺害現場を直接見たと証言しました。
また、現場にはコ・ヘランがいて、ケビン・リを殺した男にお金を渡したと述べました。オ・ミンチョルはコ・ヘランが報道した私学不正校長で、彼の背後にはカンユル法律事務所がありました。
コ・ヘランの弁護士であるカン・テウクは現場確認とオ・ミンチョル、コ・ヘランの関係でオ・ミンチョルの偽りの証言を掘りました。

コ・ヘランとチャン・ギュソク(イ・ギョンヨン)はビョン・ウヒョン検事(キム・ヒョンジョン)を振りながら困らせました。
ビョン・ウヒョン検事の妻であるイ・ヨンジョン(イ・アヒョン)は、コ・ヘランの確信に満ちた態度に恐れて、夫に電話をかけて目撃者とファンイル鉄鋼を点検しましたが、
この内容録音されていました!!
ビョン・ウヒョンは妻の懸念が混じった声とチャン・ギュソクの電話に揺れました。
くさびを打ち込んだのはオ・ミンチョルがコ・ヘラン報道に恨みを抱いた人物だということでした。
さらに、証人として出頭したチャン・ギュソクはコ・ヘラン裁判の一連の過程が言論弾圧であり、報道局で強硬な対応策を出すと声を高めました。
結局、ビョン・ウヒョンは証人尋問をしておらず、雰囲気は反転されました。

最後弁論だけが残った状況で、カン・ギジュン刑事(アン・ネサン)は、ケビン・リ殺人容疑者としてカン・テウクを疑いました。
タクシーの運転手が乗せた人物が果たしてカン・テウクでしょうか!
その人が犯人でしょうか!

ミスティ1話~16話の動画

ミスティ1話~16話の予告

ミスティ1話~16話の放送日時

2018年3月17日ミスティ14話
2018年3月23日ミスティ15話が放送されます。

最後に

13話ではチャン・ギュソクの証言がとテオも感動的でした!
自分の位置を狙ってる後輩の立場を考えて最後まで真実を言いながら彼女を応援する姿はまさに家族のように見えるほど素敵でした!
カン・テウクを疑うようになったカン・ギジュン刑事の予想通りに何となく真犯人はカン・テウクかも知らないという雰囲気になっています。
真犯人は本当にカン・テウクでしょうか!

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