ミスティ15話あらすじ

ミスティ15話をあらすじで紹介します。

ミスティ15話では、皆が最も気にしていた謎が解けました。
大韓民国最高のアンカーとしてコ・ヘラン(キム・ナムジュ)を一瞬で被告人になるようにしたケビン・リ(コ・ジュン)殺人事件の真犯人が明らかになりました。
真犯人はまさにヘランが有力容疑者として指名された瞬間から、そのそばを一緒にした弁護人であり、夫であるカン・テウク(チ・ジニ)でした。

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ミスティ15話の紹介

★お知らせ★

韓国ドラマ「ミスティ」の公式ページを参考で翻訳しております。

ミスティ15話あらすじ

よりによってケビン・リが死ん日の夜明け、不法Uターンのために飛んできたカン・テウクの交通違反罰金告知書を見て不安な予感が触れたヘランは、テウクが家に帰ってくる音が聞こえて早く書斎で本を取り出して何事もなかったようなふりをしながらリビングルームで出てきましたが、その瞬間をはじめに二人の間に微妙な緊張感が漂っていました。
カン・テウクはコ・ヘランが交通違反罰金告知書を見たのではないかと心配しており、ヘランも自分が告知書を見たことをテウクが気づいてはないか不安になりました。

すべてを偶然だと結論を出したかったですが、「真犯人はコ・ヘランさんを最も有力な容疑者でメイドしておいて、安全に裏に隠れてしまった人です」といったカン・キジュン(アン・ネサン)刑事はヘランの心を振りました。
また、ユン・ソンイ(キム・スジン)記者がヘランがケビン・リを殺さなかった有利な証拠であるブラックボックス映像をテウクが直接削除したというソ・ウンジュ(チョン・ヘジン)の証言を聞いてテウクに会いに行って誰かに急襲を受けました。
このすべての状況は、ヘランをパニック状態に陥れました。

家に帰ってきたヘランは疑問が真実ではないように願って掃除をしながら見つけたテウクの新しいコート、新しい靴をもう一度調べました。
カードの明細書を介してコートと靴が事件当日に購入した事を知ると「違う」とつぶやきはじめて、家に帰ってきたテウクに「違うと言って!あなたがそんなわけないじゃん!」と現実を否定しました。
何も言わないテウクを見ながらますます揺れるヘランの目つきが悲しい緊張感を高めました。

テウクは、絶望に陥ったヘランを眺めながら「イ・ジェヨン(ケビン・リ)、あなたが殺したの?」と問うヘランに「うん」と短く答えました。
ヘランの車にケビン・リが乗ることを見ながら絶望と怒りの涙を流した事故当日、
道路上で彼の車を見つけて我慢できない心に不法Uターンまでしながらケビン・リを追っていきました。

ミスティ1話~16話の予告

ミスティ1話~16話の放送日時

2018年3月24日ミスティ16話
2018年3月30日よくおごってくれる素敵なお姉さん1話が放送します。

最後に

やっと終わったと思ったら、悲劇の始まりですね!
この悲劇の始まりはヘランへの愛で間違った選択をしたカン・テウクの事で悲しい反転と切なさを残しました。
でも、まだ1話が残っているので、最後まで油断はまだはやいかな・・とおもいますが、皆さんもカン・テウクが犯人だと思いますか!

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