ミスティ5話あらすじ+ハイライト映像

ミスティ5話をあらすじとハイライト映像で紹介します。

ミスティ5話では、ケビン・リ殺人事件の一番有力容疑者となったコ・ヘラン(キム・ナムジュ)は、これから自分が迎える危機に正面突破する姿と、夫のカン・テウクは妻とケビン・リの関係を疑いながらも自分の妻の弁護をしっかりしながら彼女を守る決心をする姿が描かれた。

一方、カン・キジュン刑事はケビン・リの死亡は単純な交通事故ではなく他殺の可能性をどうしても証明したがっています。
剖検医の話のように交通事故だと思えるにはあんまりにも完璧なケビンの死亡の原因と他殺なら加害者は誰でしょうか!

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ミスティ5話の紹介

★お知らせ★

韓国ドラマ「ミスティ」の公式ページを参考で翻訳しております。

ミスティ登場人物

ミスティ5話あらすじ+ハイライト映像

ヘランは夫のテウク(チ・ジニ)に自分が参考人ではなく、被疑者として調査を受けた
事実を聞いて、この事実に憤怒して自分をだましたカン・キジュン(アン・ネサン)刑事に向かって、「ホットな事件一つ取って、顔が知られている人を被疑者に攻めて新聞に名前でも載せたいと思いましたか?」と問い詰めました。
続いて彼女は「警察が犯人を捕まらなきゃいけないのに、無理矢理犯人を作るなんて!過去10年間、あなた達が間違って捕まった犯人がなんと万人人を超えるという統計は知っていますか?」とのカン・キジュンの不当捜査に立ち向かいます。

また、正確な事実の把握もなく、自分をゴシップにする記者たちには
「このような無責任な記事で、個人の名誉だけでなく、メディアの信頼性まで崩れることはもはや繰り返さらない事を願います」と「私たち、品格があるようにしましょう!」と言ったことでカリスマあふれるコ・ヘランの位置を示してくれました。

だけでなく、コ・ヘランの本当の品格はニュースナイン局長室で光を放ちました。
ニュースナインアンカーを退くようになったヘランはチャン・局長(イ・ギョンヨン)に辞表を渡します。
この辞表が「何を意味するのか」と尋ねる局長に「解釈は局長がしてください」と勝負手に出ます。
結果は、コ・ヘランはニュースナインアンカーに復帰することになり、
ニュース開始前に、噂で自分を追い込むメディアとインターネット世論に警告し、
また一度の危機を克服します。

ミスティ1話~16話の動画

ミスティ1話~16話の予告

ミスティ1話~16話の放送日時

2018年2月17日ミスティ6話
2018年2月23日ミスティ7話

最後に

今回のシーンは、コ・ヘランの特有な正面突破をもう一度実感しました。
先週、彼女は自分の危機について、「これ以上の前進することができず、退くこともできない状況」で「無条件正面突破!私の崩れるか!君が崩れるか!そして、私は一度も負けたことがない」と自信を表わしながら見せてくれた、へランの絶対的なカリスマが本当に格好いいでした!
今回の危機でも、彼女は自分だけの正面突破法で自分の危機を克服する彼女だけの品格を見せてくれましたが、これからは少し難しくなる可能性も見えますね!
諦めできないカン・キジュン!!
彼との勝負は、なぜか厳しく感じますが、皆さんはどう思いますか!

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