[推理の女王シーズン2]3話ーコピーキャット

[推理の女王シーズン2]3話を紹介します。

「推理の女王シーズン2」3話では、刑事ハ・ワンスン(クォン・サンウ)と、推理に才能を持っているおばさんで名誉警察ユ・ソルオク(チェ・ガンヒ)が放火犯罪事件を解決する姿が描かれました。
二人はハ・ワンスンの家に火をつけた人物が真犯人の犯罪をまねるコピーキャットという推測を出しました。
犯行前、火災を予告するナ・ジンテの「火の審判」の映像で教えてくれた方法をそのまま真似する別の犯人。

真犯人よりも危険なコピーキャットの正体を明らかにして追加の犯罪を防ぐため、彼らの苦労が興味深く繰り広げられました。

仕事を終えて家に帰ってきたハ・ワンスンの家に火事が起きていて、ユ・ソルオクはナ・ジンテのほかに犯人がまたいることを推理しながら、「犯人はジェヌワジュ4号店と関連があり、ナ・ジンテをそのまま真似したコピーキャットであ​​る可能性が高いです」と言いました。

ハ・ワンスンはサイバー捜査を決定し、ケ・ソンウ(オ・ミンソク)はユ・ソルオクムと一緒に捜査を開始するハ・ワンスンに「この事件は捜査が終わったよ!」と事態を収拾しようとしましたが、ユ・ソルオクは「ナ・ジンテ指紋が出なかった事件があるはずです!ジェヌアズ4号店では、指紋が出ないでしょう!」と捜査の抜け穴を指摘しました。

又、彼女は「ジェヌアズ3号店の放火物質と推定されるリムーバーはイチゴの香りがしましたが、4号店の放火物質と推定されるリムーバーは香りがなくリムーバーの臭だけでした!香りがするリムーバーは、主にマニキュアを消す時に使われて化粧品店で購入できるものであり、無香は薬局やスーパーで売っています」と3号店と4号店の放火が違うと主張してケ・ソンウを当惑させました。

ケ・ソンウは「 わざわざ犯人が混乱を与えると思います。最近、犯人がどのくらい頭がいいのか知ってますか?」と言い訳をするように言い返しました。

しかし、ユ・ソルオクは放火物質に見えるリムーバー以外にも、「タバコも異なりました。 3号店犯人はタバコを吸いましたが、4号店犯人はタバコに火を付けただけでした」と、もっと具体的な理由を説明しました。

ケ・ソンウも負けずに「DNAが出るから、わざわざ喫煙しなかっただけだよ!」と自分なりの理由がある答えをしましたが、彼の話に退くユ・ソルオクではないので「今、冗談を言ってますか! 3号店犯人はタバコも吸いました!」と強い推理力を誇示しました。

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★お知らせ★

韓国ドラマ[推理の女王シーズン2]の公式ページを参考で翻訳しております。

[推理の女王シーズン2]3話の視聴率

[推理の女王シーズン2] 3話の視聴率は5.4%です。

[推理の女王シーズン2]1話~16話の予告

[推理の女王シーズン2]1話~16話の放送スケジュール

2018年3月8日[推理の女王シーズン2]4話
2018年3月14日[推理の女王シーズン2]5話が放送します。

最後に

ハ・ワンスンの家の火事を眺めながらチョン・ヒヨンは誰かと疑わしい通話をしましたが、

彼女は火事の申告者であり、目撃者であることが明らかになりました。

ぜひ殺す必要があるかどうかを問うチョ・インホとケ・ソンウの怪しい会話は、彼の小説の中の設定でした!
このような場面がドラマの内容を推理にしながら目を離せなくする良い素材であると思います。
同じ時間帯に放送されるリターンの人気で視聴率が少し低いですが徐々に良くなると思います。それで、シーズン3まで続いてほしいですね~~

クォン・サンウ,チェ・カンヒ,推理の女王シーズン2,추리의 여왕시즌2

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