熱血司祭 27話 28話-共助捜査成功!

「熱血司祭」27話28話を動画で紹介します。

ソンサクの反転正体!
知ってみると、彼はムエタイ選手をして王室警護までしました。
しかし、仲間により濡れ衣を着させることが起きて何もできなくなりました。
ソ・スンア刑事はソンサクのムエタイを学びたいと言ってソンサクは、嬉しくなりました。

その結果、パク・キョンソン検事はライジングムーン一党を一網打尽し、
財閥2世キム・コンヨン理事も逮捕しました。
それでもクダム警察署署長は、ライジングムーン事件が麻薬流通とは何の関連もないと
ブリーフィングして、ライジングムーンと検察癒着説は根拠のないユーモアと強調しました。
これキム・へイル神父とパク・キョンソン検事と仲間たちは、新しい作戦を立てました。ロシアの一党、総支配人を引き出し陳述を受けようとしました。
神父とソンサク、オ・ヨハンは朝鮮族一味に変身して、ロシア一党と一緒に偽の護送車に乗りました。
しかし、その後を追うチャンリョンと部下たち。
キム・へイル神父とク・デヨン刑事は犬の仮面を被って、彼らを邪魔しました。
以降キム・へイル神父とク・デヨン刑事は作戦通り護送車を襲うふりをして、ロシア一党を釈放してあげました。
ここでハン・ソンキュ神父、ソンサク、オ・ヨハンが一緒にいましたた。
作戦通り進行されると思いましたが、ロシア一党のこだわりに計画がずれる危機に
ハン・ソンキュ神父は子役俳優出身らしく上手い演技で、ロシア一党を説得しました。
その時刻、パク・キョンソン検事はライジングムーン総支配人を尾行して刑事と一緒に
現場を制圧しました。
再び捕まった総支配人とロシア一味は誰の指示だったのかを率直に述べました。
ファン・チョルボムとグダム警察署署長拘束される危機に処しました。

彼らを無事に逮捕する事が出来るでしょうか!
下記のあらすじで確認してくださいね~~~

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「熱血司祭」27話 28話の紹介

★お知らせ★

韓国ドラマ「熱血司祭」の公式ページを参考で翻訳しております。

「熱血司祭」の登場人物

主要人物

キム・ナムギル:キムヘイル – ミカエル         キム・ソンギュン:ク・デヨン
イ・ハニ:パク・キョンソン – アンジェラ      ゴジュン:ファン・チョルボム
クム・セロク:ソ・スンア

カルテルとその周辺の人物たち

ジョン・ヨンジュ:ジョン・ドンジャ         キム・ヒョンムク:カン・ソクテ
ジョン・インギ:ナム・ソクク                  ハン・キジュン:バク・ウォンム
イ・ムンシク:キ・ヨンムン                     キム・ウォンへ:ウラジミールコジャイェプ

大聖堂

ジョン・ドンファン(イ・ヨンジュンーガブリエル)  チョン・ジョンウ(ハンソンギューマルコ) ベク・ジウオン(キム・インギョンーサラ)

アン・チャンファン(ソンサクテカラタナプラソト) ゴ・ギュピル(オ・ユハン) ユン・ジュヒ(ベ・ヒジョン)

グダム警察署

シン・ダムス(イ・ミョンス)  チョン・ジョングァン(ホ・イクク)  チチャン(ナ・デギル)

周辺人物

キム・ミンジェ(イ・ジュンクォン)  イ・ジェヨン(キム・フンソク)
ウム・ムンソク(チャンリョン)  イ・ギヨン(国政院長)

「熱血司祭」27話 28話の動画はこちら♪

「熱血司祭」27話 28話のあらすじはこちら♪

ソンサクの大活躍で見事に空調捜査を成功空調チームは、最終的キム・コンヨン理事を
ク・デヨン刑事が直接逮捕しました。
現場で麻薬をしたので、検挙するのに問題あありませんでした。
久しぶりにチーム長と刑事たちもしっかりとした捜査に満足感を表わしました。
そして捕まったキム・コンヨン理事は私に触れることができる公務員は
誰もいないと言いながら警察を脅迫して、このような姿を見たキム・へイル神父は我慢できずに彼を叩きます。
そしてすぐに出動したキム・コンヨン理事の弁護士。
しかし、パク・キョンソン検事とク・デヨン刑事は、パク・キョンソン検事の殺害未遂までに捜査を転向してこれを聞いたキム・コンヨン理事は笑いながら証拠があるのかと聞きます。
パク・キョンソン検事はもうすぐ君が指示した奴らが捕まえてくるから心配するな!
と言って、若い奴が検事に敬語をつかない事を指摘しながら悪口を言ってあげます。

キム・コンヨン理事が逮捕されて警察署長は、チーム長を足で蹴って、なぜ?勝手に捜査するの!と叫んでク・デヨン刑事と別の刑事達は一体いつまでこんなチンピラのような事をしなきゃいけないのかと言いながら、むしろ警察署長に立ち向かいます。
そして、これを見ていたキム・へイル神父も署長に一言言いますが、
署長は関係ないので気にしないでくださいと言います。

一方、ファン・チョルボムを狙っていた二人のキラーは見事に
ファン・チョルボムに制圧されあたふた逃げます。
ファン・チョルボムは、げるバイクの名前(めちゃ早いバイク便)を見ました。
彼はめちゃ早いバイク便を訪ねて、自分を殺すように指示した人物が
イ・ジュンクォンであることを分かるようになりました。
ファン・チョルボムはイ・ジュンクォンに訪ねて
もう一度自分を触れると、それはあなたとの戦争だと言って、
イ・ジュンクォンと拳銃でチャンリョンとファン・チョルボムを脅かします。

そして、警察署長は、何も無いようライジングムーン別名Rクラブは麻薬流通関連ではない記者会見をして、この会見をキム・へイル神父も観ることになります。

一方、キム・へイル神父とパク・キョンソン検事、ソ・スンア刑事、ク・デヨン刑事
ライジングムーンの実体を把握するために警察署の刑事たちとオ・ヨハン、ソンサク、ハン・ソンキュ神父まで合流して共助捜査の計画を立てます。

キラーのロシアの召喚を防ぐためにハン・ソンキュ神父とソンサク、オ・ヨハンが演技をすることになります。
刑務所搬送車に一緒に乗って行きながら、延辺から来たハン・ジュンサン(ハン・ソンキュ神父)
ナタルレから来たソンサク
モンゴルから来たマヤパド(オ・ヨハン)
だと紹介をしますがキラーたちはびくともしません!
キラーたちの反応がよそ外で心配になったキム・へイル神父はソンサクに上手くしてと指示をしたら、気が利かないソンサクは韓国語「ネ!(はい)」と言ってしまいます。

一方、捕まえて来たキム・コンヨン理事は引き続き自分を釈放してくれと叫んで乱暴を張って、チーム長はアントンとキム・コンヨン理事が一緒に居る拘置所から
検事に電話がかかって来て、新しい情報が入ってきたという話を聞きます。

ファン・チョルボムはパク・キョンソン検事を訪ねて
そんな勝手にライジングムーンとカルテルを捜査するといけないよと言いながら
今後からは検事の便宜を図る事ができませんと言います。
ファン・チョルボムは、パク・キョンソン検事に私たちは同じチームではないかと尋ねると、パク・キョンソン検事は私は誰の味方でもなく、私は自分だけの味方なの!
だから私が捜査を続けると答えは出てくるだろと返事します。
ファン・チョルボムと彼の部下イ・ジェヨンは、
金庫のドアにちなんでお金を得ようとするが誰かの指紋が必要ですね!

警察署長、カン部長、パク・ウォンム議員の指紋で試してみますが、
失敗して、最終的に区長の指紋だけが残った状態ですが
ファン・チョルボムはキ・ヨンムンに会って福祉財団の許可を早く受けなさいとと話します。

一方、ロシアのマフィア兼キラーを追っていたファン・チョルボム一味は
犬の仮面を被ったキム・へイル神父とク・デヨン刑事に
スリに遭って携帯電話、車のキーなどを取られてしまいます。
そして、ソ・スンア刑事もわざわざアントンに聞けるように
今すぐライジングムーンを捜査することができるという話を聞くふりをして
、それをアントンが聞くようにして心を圧迫します。

搬送車を運転していく刑事はキラーに君達は殺人したのかと尋ねて、
この書類はロシアに送ったのに…君たちは殺人罪ではないかと話をして
キラー達w圧迫して、差し迫ったキラーたちは、私たちは殺人はしていなかったと言います。
なぜなら、殺人をしたという内容の書類が、ロシアに移れると彼らはロシアで死刑されるからです。

この時、キム・へイル神父とク・デヨン刑事が射ぬ覆面をかぶって現れ
警察と対峙中の合計を撮影、警察とキム・へイル神父、ク・デヨン刑事は倒れ
ハン・ソンキュ神父はこの時がチャンスだと言いながら警察の体から手錠の鍵を持って
逃げながらキラーに君たちこのまま捕まるとロシアに行くべきではないかと
そしたら死刑されるんじゃないかと言いながら一緒に逃げます。

パク・キョンソン検事とソ・スンア刑事もライジングムーンを急襲します。
慌てたアントンは、上の階にある秘密帳簿や麻薬を処理しろと言って、それがバレたら
おしまいだと言いますが、パク・キョンソン検事とソ・スンア刑事この話を聞きます。
キラーと一緒に逃げたハン・ソンキュ神父、オ・ヨハン、ソンサクですが、
また、ソンサクがキム・へイル神父の指示にオッケーと言って、何か変な空気を感じた
キラーは自分たちは別に行くと言って、ハン・ソンキュ神父はキラーたちに君達はお母さんがいないかと聞いて、韓国で罰を受けて正々堂々と
ロシアのお母さんに行こうと話して、最終的にキラーは受け入れます。

ソ・スンア刑事とパク・キョンソン検事はライジングムーンをこっそり入るがアントンにバレ、ソ・スンア刑事はここは私に任せてパク・キョンソン検事は避けてと言いますが、パク・キョンソン検事はライジングムーンでコレクターの警察署長が大切にする剣で
アントン一行をソ・スンア刑事と一緒に制圧します。

ファン・チョルボムは、クダム区長の指紋を得るために
クダム区庁長を呼んで、自分が殺されるところだったと述べて、クダム区庁長はとりあえず静かいようと言って、ファン・チョルボムが与えたジュースを飲もうとしますが、
クダム区庁長はすでに視察をしながら親指を怪我した状態でファン・チョルボムは、彼女の指紋を得にくい状態になりました。
そして警察が迫ってライジングムーンの不法許可とパク・ウォンム議員の殺人未遂容疑でファン・チョルボムを逮捕します。
キム・コンヨン理事の弁護士は、もう帰りますと言って
令状が出てくるまで、3分残ったと言いながら釈放は出来ないと言いますが、
キム・コンヨン理事と弁護士は関係ないと言います。
そしてこの時、パク・キョンソン検事とソ・スンア刑事がアントンを連れて来ます。
パク・キョンソン検事はアントンにパク・ウォンム議員殺人指示は誰なのかと問いて、
アントンはファン・チョルボムだと指さします。
きれいなパク・キョンソン検事の殺人指示は誰?と言う質問には、キム・コンヨン理事だと指さします。
最後に、キラーが逮捕されてきてキム・へイル神父はキラーに
すべての事を指示した人は誰なのかと問うとアントンを指さします。
そして、この事実を知った警察署長は、このように一気に逮捕するとどうするの?と
叫びながらパク・キョンソン検事が持っている剣を見て少し驚きます。
これで、警察署長も逮捕だと言います

「熱血司祭」27話 28話の視聴率

「熱血司祭」  27話の視聴率は15.6%です。

「熱血司祭」  28話の視聴率は18.2%です。

「熱血司祭」1話~40話の予告

「熱血司祭」1話~40話の放送スケジュール

2019年4月 5日 「熱血司祭」 29話 30話

2019年4月 5日 「熱血司祭」 31話 32話

最後に

痛快な復讐ですね!
ソンサクのムエタイは役に立ちましたが、彼の空気読めない悪いセンスは少し困りました。
ソ・スンア刑事を手伝ってアントン一党を逮捕したパク・キョンソン検事も今日は格好良く見えました。
所々面白いすがたを見せてくれてストーリーの展開も以前よりは上手くなった気がします。
これからは結末に向けてストーリーが展開されると思いますので、紹介するのが楽しみですね~~

熱血司祭,ヨリョルサジェ,キム・ナムギル,キム・ソンギュン,イ・ハニ,コ・ジュン,열혈사제

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