30だけど17です5話6話-未知の国々(あらすじ+ハイライト動画)

30だけど17です5話6話を紹介します。

交通事故で、ドイツ音楽大学留学が挫折されたウ・ソリは、ドイツでの学校に通った事があるコン・ウジンに聞きたいことが多くなりましたが、他人と関わりたくないコン・ウジンはそんなウ・ソリが気になってしょうがないです。
ウ・ソリはコン・ウジンの家をまさに自宅のように思って日当たり良い場所に植木鉢を勝手動かします。
しかし、コン・ウジンは自分勝手に伴侶犬のドックと遊んで、家の中のものに触る彼女の行動に不満に持ちます。

ウ・ソリを捜していたキム・ヒョンテがコン・ウジンの家の前でユチャンの友達に会います。
キム・ヒョンテはウ・ソリを片思いしていた高校の友達です。
彼はユチャンの友人にウ・ソリに関して尋ねますが、友達はウ・ソリが前日家にきたけど、自分の家出はないことを分かって出て行ったと言われます。
しかし、コン・ウジンの家にウ・ソリをみて驚きながら誰か訪ねて来たと伝えてあげます。
名刺をもらったけど、失くした後で、彼の連絡先はありませんが、病院の名前が書いてあったと言ったら、ウ・ソリは自分が13年間入院していた病院関係者だと勘違いして二度とあの病院には戻りたくないと言います。
ウ・ソリは13年間放置されたバイオリンを直そうと修理屋に行きますが、
200万ウォンと、修理費に驚きます。
バイオリンを直す為にお金が必要になったウ・ソリは仕事を見つける準備をしなから
ユチャンからコン・ウジンが、ドイツで学校に通ったという話を聞いて喜んで、コン・ウジンに色んな事を質問して17歳の姿を見せますが、彼女の質問が面倒だと感じたコン・ウジンはウ・ソリに30才なら、大人らしく行動しろと不快感を訴えます。

ウ・ソリは、様々な音楽学院に履歴書を出しましたが中卒で、専攻ではない現実の壁に
遮られ挫折します。
ユチャンはウ・ソリが過去の事故にあったという事実を知ることになります。
彼女が交通事故で13年間意識がなかった事をコン・ウジンも分かるようになるでしょうか!

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30だけど17です5話6話の紹介

★お知らせ★

韓国ドラマ「30だけど17です」の公式ページを参考で翻訳しております。

30だけど17です重要登場人物

30だけど17です登場人物

イェ・ジウオン———–ジェニファー役
チョ・ヒョンシク———ハン・ドクス
イ・ドヒョン————–ドン・へボム役
ゲ————————-ドク役
チョン・ユジン———–ヒス役
アン・スンキュン——–チンヒョン役
ユン・ソンウ————-キム・ヒョンテ役
ワン・ジウオン———–キム・テリン役

 

30だけど17です5話6話あらすじ

キム・ヒョンテはウ・ソリを探しにウ・ソリが事故前に住んでいた家に訪ねました。
ウ・ソリ家に入ろうとするユ・チャンの友達にウ・ソリについて尋ねますが、
彼女が家にきたが、昨日の夜に、本人の家ではない事を知って出ていきました。
キム・ヒョンテは、もし、戻ってきたら連絡をお願いすると言いながら名刺を渡しました。
家に入ってきたユ・チャンの友人は、ウ・ソリを見てウ・ソリを探している人がいて、名刺をくれたと言いますが名刺を失った後でした。
病院の名前が書かれている名刺だったときいたウ・ソリは自分が13年間入院していた養護病院だと思って再びその病院には戻らないと言います。

ウ・ソリは伯父を探す為に叔父の会社をネットで検索しますが、すでになくなった会社で記録がありません。
その次の日、コン・ウジンはトックの健康のために栄養食をあげるために家に立ち寄ります。
ドックは食べずにけっぷをして、コン・ウジンをびっくりさせます。
ウ・ソリが鶏の胸肉、マグロ、アヒル首の骨、パプリカなどを食べさせてもうおなかいっぱいだと言います。

一方、ユ・チャンは、病院でなぜウ・ソリを探しにきたのか尋ねました。
ウ・ソリが病院に長く入院していたと言いながら再び自分を探しに来たら、ここにはいないと言ってくださいとお願いします。

ウ・ソリはバイオリンを直しに行きますが、修理代は200万ウォン!!
いくらすごいモノでもそう放置すると、壊れるのは一瞬です。
楽器も人も….ウ・ソリ失望します。
家に帰ってきてユ・チャンを待っていたウ・ソリ
足が吊って叫ぶとユ・チャンは病気だと思って驚きました。
バイトを探してバイオリンの修理代を稼ぐつもりで履歴書を作成します。
ジェニファーの助けで連絡先は彼女の電話番号を書きます。

履歴書をユ・チャンと一緒に書きながら、ドイツに入学することを決めた履歴を見たユ・チャンは幼い時、ドイツで生まれた事や、コン・ウジンが高校をドイツで卒業した事実まで教えて二人はすごく嬉しくて、ドイツという共通点で極度の興奮状態になります(笑

コン・ウジンが家に来ると、自分も、ドイツ音大に留学準備中だったし、ドイツの高校を通った事などを尋ねながら嬉しく言いますが、コン・ウジンは返事もしません。
言い続けても反応がないのは、聞きたくないと言う意味だと思いません?
大人がそのくらいも把握できないですか?ドックを助けてくれたのはありがたいですが、
階段の下の部屋で一ヶ月間静かに過ごす約束は誠実守って欲しいと言って部屋に入ってしまいます。

このような状況を見たユ・チャンはウ・ソリを慰めます。
機嫌直して、ウ・ソリはバイトの面接をいこうとするとジェニファーが場所に合った服を着てくださいと本人の服を貸します。(全部同じデザインに見える服)
面接に行ったところで履歴書を見て中卒なので採用されない。
バイオリンを持って来なければならないのに、バイオリンがなくて採用されない。

大規模なプロジェクト(ミュージック・フェスティバルの舞台デザイン)を開始しようとするコン・ウジンの会社は手が足りなくて人が必要な状況なので、社員をもっと採用していい?と問うカン・ヒスにコン・ウジンは勝手にしろと関心無しです。

面接に行ったウ・ソリはまた採用されない危機に置かれます。
バイオリンを一度だけ演奏する機会をくださいと言って演奏を始まりますが、
手が固まっています。

一方、キム・ヒョンテは病院でウ・ソリと似ている年齢の患者が入ってくると狂人のように走って行って確認します。

そして、コン・ウジンはプロジェクトを開始して、打ち合わせをした日に音楽監督を務めたリンキムが遅れて到着します。
ウ・ソリはカフェアルバイトの募集広告をいってみますが、また年齢が問題で断れます。
そのカフェにはコン・ウジンがミーティングをしていたカフェ!
コン・ウジンは偶然ウ・ソリの姿を見ることになります。
ウ・ソリは悲しいです。
18歳の自分と20代の自分が夢見た姿を想像しながらもっと落ち込みます。

悲しい表情で座っているウ・ソリを見たユ・チャンは、ウ・ソリ表情を見てバイトが決まらなかったことを分かっていろいろな話で慰めますが、彼女には伝わらないようです。
あれこれ話していたのウ・ソリは13年の間に意識がなくて記憶もなく、まだ17才のようなのに、面接しながら何も知らないよ変な30才だと感じたと言いながらもっと悲しくなります。

ユ・チャンは気分転換が必要な時はトッポッキ!
と言ってウ・ソリも同時にトッポッキと言って、急に17才モードになりました。
その後、ウ・ソリが面接に行ったところから明日から3週間ほど出勤して欲しいと言われて、ウ・ソリ大騒ぎ中です~~ユ・チャンやら彼の友達もみんなで嬉しいです。
夜にコン・ウジンは遅くまでバイオリン講義演習中のウ・ソリを見ます。

次の日、コン・ウジンはジェニファー電話が鳴って、偶然受けることになります。
その電話は、ウ・ソリが行くことにしたバイオリン塾からの連絡で、保護者の抗議で
ウ・ソリの出勤がキャンセルされたと言う電話でした。

コン・ウジンはウ・ソリにバイオリン塾に出勤しないというメッセージに残そうとした瞬間、会社の会議の時間が変わった連絡を受けて最後までメモをかけずに出勤してしまします。
会社で働いていたコン・ウジンはウ・ソリに伝えるメモをすべて書いたかどうか思い出せなくて悩みましたが、気になってしょうがなくなり、家に帰ります。
彼女に会ったコン・ウジンは彼女が喜んで出勤しようとする姿にキャンセルの事を言えずに悩みますが、結局勇気を出して出勤がキャンセルになりました!と言ってあげます。
その話を聞いたう・ソリは子供のように泣きます。

時間が経てドックが病院に行く日!
ドックはウ・ソリから離れようとしないから、仕方なくウ・ソリも一緒に病院に行く事になりました。
帰り道でウ・ソリは叔父を見つけて急に車から降りて走り出します。
車にぶつけそうに見える彼女を姿とコン・ウジンが目撃した交通事故の思い出が混ざって彼も彼女を引き止める為に行きます。

走ってるウ・ソリの手を握って「動かないで。行かない…..」と言いながら涙を浮かべます。

30だけど17です5話6話ハイライト動画

30だけど17です1話~32話の予告

油っぽいメロ1話~32話の放送日時

2018年7月31日30だけど17です7話8話が放送されます。

2018年8月6日30だけど17です9話10話が放送されます。

最後に

コン・ウジンよりユチャンの方が先に彼女の交通事故に関して分かるようになりましたね!

コン・ウジンももうすぐ分かるようになる気がしますが、問題は彼が片思いしていた彼女の名前はノ・スミだで自分が勘違いしていた事はまだわからない状況なので、
いつ頃コン・ウジンが気が付くでしょうか!

30だけど17です,シン・ヘソン,ヤン・セジョン,Still 17,서른이지만 열일곱입니다、

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