「キム秘書がなぜそうか」11話ーあらすじ+ハイライト動画

「キム秘書がなぜそうか」11話のあらすじを紹介します

イ・ソンヨンはキム・ミソ(パク・ミニョン)を看護している
イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)を訪ねて
「そこに閉じ込められていたのか。私ではなく君だった?君。その日のすべてを覚えているのね?」と尋ねました。
イソンヨンの質問​​にイ・ヨンジュンは何も言えませんでした。
この姿を見たイ・ソンヨンは「あってるようだね。驚くのが。そう。これまでおかしいと思った。理解できなかった。苦しんでいる私を見ながら罪悪感はなかった君。私ではなく君が閉じ込められてだったんだ」と付け加えました。

いままでイ・ヨンジュンのせいにしてきた自分がまさにイ・ヨンジュンを捨ててきた
本人だったという事実を思い出したイ・ソンヨンは罪悪感にとても苦しんでいました。
過去の記憶を取り戻したイ・ソンヨンは「違う!そんなはずがない」とつぶやいて横断歩道を渡り、急に道路に飛び込ん彼はぼんやりと通り過ぎる車を眺めました。


以後、イ・ソンヨンは自分の母親(キム・ヒェオク)に
「なぜ今になって、すべてを打ち明けたのか」と願望混ざった涙を吐き出した。

続いて彼は「最初は私のせいだったのかは分からないが、今ではない。なぜもう少し早く言ってくれなかったでしょうか。私の記憶が間違ってたと」と叫びました。
すると彼女は「申し訳ない。ごめん」と何度も謝罪をした。

しかし、イソンヨンは「ヨンジュンは記憶を失ってない!彼はすべてを記憶している」と言って母親を衝撃に陥れました。

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韓国ドラマ「キム秘書がなぜそうか」の公式ページを参考で翻訳しております。

「キム秘書がなぜそうか」11話の紹介

「キム秘書がなぜそうか」登場人物

「キム秘書がなぜそうか」登場人物

「キム秘書がなぜそうか」11話の日本語字幕入り動画はこちら♪

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「キム秘書がなぜそうか」11話のあらすじ

幼いキム・ミソは母親が病院に入院したとき、夜明けに目覚めて母を探して家の外に出て行きますが、そこで誘拐犯に遭いました。
誘拐犯は「ママに会わせてあげる」と話してキム・ミソは誘拐犯について行きました。
そこには、すでにイ・ヨンジュンがいました。
幼いヨンジュンは既婚男性に振られて誘拐犯になった女性が自殺したら、
「ママの死を控えているミソに、このように死を知らせることができない」と考えで彼女を最後まで保護しました。
イ・ヨンジュンはミソがクモを見ている間、首を吊り自殺した誘拐犯の下を這ってはさみを持ってきて結ばれてるキム・ミソを放してあげて、家の前まで連れて行ってくれたヨンジュンは再び帰ってくるという約束を守りましたが、ミソ家に行ったときは有名ランドが作られる工事中でした。
そんなミソを長い時間が流れ秘書志願者として再会しときにイ・ヨンジュンは、
すぐに彼女を覚えて採用しました。
過去9年間、自分を補助していたキム・ミソとの思い出を振り返っていたイ・ヨンジュンは
「私は最初から君じゃなければできない人だったからだから早く起きて・・・」と
失神したキム・ミソを心の中で心を焦がしながら呼びました。

以後、目を覚ましたミソはイ・ヨンジュンに「副会長!記憶を失ってないでしょう!
失ったふりをしたでしょう。ソンヒョンオッパ。私も思い出しました。あの日のこと。
その女性まで、そして今になってわかりました。なぜあんなにオッパ二会いたかったのかを・・・ありがたかったと、その日のオッパも怖くて大変だったのに私を守ってくれて
ありがとうと伝えたかったようです」と泣きました。

イ・ヨンジュンは「僕ではないと誰がキム・ミソを守ることができるの。僕、イ・ヨンジュンだから可能なことだったよ。最後まで守れたのに失敗したな。泣かないで。安定しないといけないよ」と言いました。

続いて、「なぜ、長い間秘密にしたでしょうか?」と尋ねるキム・ミソの質問に
「一日も忘れられなかった。その時、その日にその姿。その音まで昨日のことのように生き生きと浮かび上がった。そのひどかった事が。だからキム・ミソが覚えてなくてよかったと思う」と説明しました。
キム・ミソは「世の中に最後まで隠すことができることはありません」と言ったら、
「それでも最大限に遅らせたかった。その痛みを分けて与えたくなかった。そのまま永遠に覚えていないで欲しかったのに」と残念がっていました。

キム・ミソは「いっそ私も同じように苦んでたらこんなに申し訳ない心はなかったはずなのに・・・今、こうして思いやりあふれる姿は副会長と似合いません。
いつものように利己的で自分だけ考えてたらよかったのに・・・でも、今からは何も隠さないと約束してください」とお願いしました。
そして二人はバックハグで愛を確認しました。
キム・ミソは「副会長が私が探したオッパでよかったです」と述べ、
イ・ヨンジュンも「私もいい。ミソに再会できて、今まで表現したかったのを我慢するのが大変だったよ」と言いました。
また、精密検査をしないというキム・ミソに
「これからは勝手に決める事はダメ!僕の女だから」と言ってミソを連続で感動させました。

イ・ヨンジュンはキム・ミソを有名ランドのメリーゴーランドの前に連れて行って、
あの時誘拐された場所と言ってくれました。
彼は「丁度ここでよかった。その恐ろしい記憶がメリーゴーランドを介して幸せそうな人たちが変えてくれそうだね」と言いました。
幸運のコインを入れる噴水は過去キム・ミソの家があった場所だと教えました。
イ・ヨンジュンは「キム・ミソは分からないのだ。あの時のあの事を平気に話せるというのが、私にどのように大きな意味なのか!」と述べて、キム・ミソは「今後も、私たちは幸せだと思います。ずっと一緒だから」と言って、彼の手を握りました。
その後、一人で家に帰ってきたイ・ヨンジュンはキム・ミソを考えながら、
「私のすべての瞬間は君だった。愛していたときも、痛いときも、別れたその瞬間まで、君は私の世界のすべて。すべての瞬間だった。僕は今、君がいないと今までの自分の人生を説明できなくなるかも」と唱えました。

キム・ミソも一人で家に帰ってきたが、誘拐の記憶を抱いて一人で過ごす夜が大変でした。
その時、イ・ヨンジュンが訪れ、「キム・ミソが我が家に来たくないと言ったから僕が来たよ。今日は一緒に寝よう💕」と提案しました。

「キム秘書がなぜそうか」11話のハイライト動画

「キム秘書がなぜそうか」1話~16話の予告

「キム秘書がなぜそうか」1話~16話の放送スケジュール

2018年7月12日 「キム秘書がなぜそうか」 12話
2018年7月18日 「キム秘書がなぜそうか」 13話 を放送します。

最後に

ヨンジュンの勇気ある行動とラブラブなお話はミソを胸キュンさせるに間違いないです。

実際に聞くとメロメロになるかも~~💖

二人が記憶を戻したのはとてもよかったけど、なぜかヨンジュンとソンヨンの母親が秘密を持っているような気がしますね。

パク・ソジュン,パク・ミニョン,キム秘書がなぜそうか,김비서가 왜그럴까

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