「絶対彼氏」7話 8話-私に大事なシール

「絶対彼氏」7話 8話を紹介します。

絶対彼氏5話6話でオム・ダダの家に訪ねたマ・ワンジュンは

ゼロナインの指しながら誰なのかと聞きました。
オム・ダダは彼氏だと堂々と言いました。

マ・ワンジュンの未練だらだらな姿が本当にイラッと来ますね!

7年間も付き合った彼女をストーカーだと言った奴が今更何なのよ!

(# ゚Д゚)

マ・ワンジュンが一体どこまで汚い姿を見せるのか、オム・ダダはそこまで冷静にできるでしょうか。

そして、ゼロナインの運命はどうなるでしょうか?

今日も少し内容が長いですが最後までよろしくお願いします~~

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「絶対彼氏」7話 8話の紹介

★お知らせ★

韓国ドラマ「絶対彼氏」の公式ページを参考で翻訳しております。

ドラマ情報

放送時間:毎週水・木曜日夜11時~

制作陣:演出ージョン・ジョンファ、脚本ーヤン・ヒョクムン、ジャン・アミ

ジャンル:ファンタジーロマンチックメロード

出典:https://programs.sbs.co.kr/drama/myabsoluteboyfriend/visualboard/59518/?cmd=view&page=1&board_no=13590

写真のすべての権利は該当に放送局(SBS)にあります。

そして、内容の理解の為に動画と写真をお使いさせていただきます。

「絶対彼氏」登場人物

主要人物

ゼロナイン役ーヨ・ジング
オム・ダダ役ーGirl’s Dayのミナ
マ・ワンジュン役ーホン・ジョンヒョン
ナム・ボウォン役ーチェ・ソンウォン
ダイエナ役ーホン・ソヨン

クロノスヘブン

コ・ジソク役ーコン・ジョンファン
ファン・インヒョク役ークォン・ヒョンサン

特殊メイクアップ[リアル]

ベク・キュリ役ーチャ・ジョンウオン
ユジン役ーキム・ドフン

KIN エンターテインメント

クム・ウンドン役ーホン・ソクチョン
ヨ・ウン役ーハ・ジェスク
ファ二役ーチェ・ジュウォン

ダイエナ執事

ラン役ーコ・ジョンミン

「絶対彼氏」7話 8話のあらすじ

なにしに来たのか?と問うオム・ダダにマ・ワンジュンは彼女の家に忘れ物があると言って名品コチュジャン壺を指します。
しかし、壺の中にコチジャンはありません

マ・ワンジュンは急に怒りながら
「きみ!本当に大事なのがどれなのかわからないの?
なぜ、僕がここに来たのか本当にわからないの?」

マ・ワンジュンは ゼロナインをみて話を続けます。

「この壺がもっと大事だよ!名人にお願いして・・・」
と彼が急に変な話に変えたら、オム・ダダはそれが彼の本音だと思って
「持って行けば!それ持って私の家から出ててくれ!忙しいんだから!」
と言って彼女は家の中に入ります。


彼女が心配になったゼロナインが声をかけます。
「ガールフレンド, 大丈夫?」
するとオム・ダダは

「その呼び方止めてくれません!
私のミスであなたが私を彼女だと認識した事も分かるし百億の価値があるロボットで

ある事も分かるけどガールフレンドの呼び方がとても聞きづらいです」
とゼロナインに八つ当たりをします。

自分の家に帰って来たマ・ワンジュンもオム・ダダがゼロナインを彼氏だと紹介した事が思い出して八つ当たりしています。

オム・ダダは、心臓を作る作業をしていて、ゼロナインは、暗い部屋の中でオム・ダダのものを見ています。
オム・ダダとマ・ワンジュンの写真を取り出して見るゼロナインはどんな事を考え中でしょうか。

ドラマセット場、最後の撮影日だと喜びキュリ。
オム・ダダはため息をして気分転換してくると言って出て行った時、ヨウンと向かい合います。
ヨウンはオム・ダダにコーヒーを渡して慰めてあげます。
マ・ワンジュンは自分のコーヒーが亡くなったというとヨウンはふざけるなよ!と言ってタブレット渡します
マ・ワンジュンはファ二を叱った人がゼロナインである事を見て呆れます。
ヨウンはこの男が気になってそんなに神経質になったのかと問いながら情けないと言います。

オム・ダダは今日だけ耐えれば終わるからと自分を洗脳して特殊メイクを続けます。
マ・ワンジュンはコンセプトが合わないとか何とか言いながらオム・ダダに文句を言います。
監督が来て、急いでほしいというと少し休んでから始めようと彼が言います。

ユジンはオム・ダダにマ・ワンジュンに何かミスでもしたのかと問いて
オム・ダダは最後の撮影だからじゃないかなと言い訳をします。
その時、キュリは手術ダミーの心臓がないと言います
オム・ダダが驚いて探しますが本当にありません!!

一方、ゼロナインはオム・ダダの指輪を磨いていましたが、言えのベールが鳴ります。
宅急便がオムダダの形態を持って来てゼロナイン渡したらに焦ってるオム・ダダの声で心臓ダミーが家になるかどうか聞きます。
ゼロナインに家に心臓ダミーがある事を確認したオム・ダダはそれを宅急便の方に渡してと言いますが、おじさんはその時間内には行けませんと言います。
困っている彼女の為にアエロナインが宅急便になります。

早く撮影の準備をしろと言いながら監督は怒ってるし、早く来ない心臓ダミーを待っているオム・ダダは冷や汗を流しながら心臓を待っていると宅急便の服にバイクを乗ったゼロナインが現れます。
ゼロナインが彼女に向かいながらバイクが少しこすったけどぎりぎり到着して撮影にはもんだなく進めそうです。
オム・ダダはゼロナインにありがとうと感謝の心を伝えます。
ゼロナインは、オム・ダダのためなら何でもすることができると言いながら
怪我の傷を隠します。
オム・ダダは撮影が終わってから一緒に帰ろうと追って、二人でいる時は楽に呼んでいいよと優しく言います。
ゼロナインはありがたいと笑ってオム・ダダが入る様子を眺めます。
マ・ワンジュンもオム・ダダとゼロナインの姿を遠くから眺めます。
しかし、ゼロナインの腕がおかしいです!!
壊れたかな?!

ドクターアルファゴの撮影は成功的に終わりました。
マ・ワンジュンは花束を貰ってオム・ダダは彼の姿を見てすぐ家に帰ろうとします。
彼女が帰ろうとする姿を見つけたマ・ワンジュンはオム・ダダに行こうとしたら
クム・ウンドン彼をつかんで「今日はマ・ワンジュンがおごります!」と打鍵でスタップたちは喜びます。

キュリ는 オム・ダダに心臓を持ってきた男性に関して聞いて、
オム・ダダは、いとこだと言います。
キュリはあんなにイケメンのいとこがいるのに何で紹介してくれなかったの~~と話を続けようとすると、オム・ダダは約束があると言って先に帰ります。

クム・ウンドンが、マ・ワンジュンをつかんで記者達がたくさん来ているからしっかりしてと言います。
ゼロナインは撮影所から出てくるオム・ダダに
「ガールフレンド, 今日もお疲れ」
と言ってあげて、
「悪くはないですね!誰からお疲れと言ってくれること・・・」

その時、マ・ワンジュンがオム・ダダに声をかけて話があると言います。

ゼロナインがなんの用ですか?と問うとマ・ワンジュンはあなたと関係ないから気にするなと言います。
オム・ダダは、ゼロナインに先に帰ってすぐ行くからと言って安心させます。
ゼロナインはわかったと言って帰ります。

オム・ダダは「何の用ですか?マ・ワンジュン氏」と聞きます。
彼は「お前、本当にアイツと付き合ってるの?」と問います。
彼の質問に彼女は「答える必要はないようだけど、これ以上の話がなければお先に
マ・ワンジュン俳優様」と言って帰ります。

マ・ワンジュンはオム・ダダの手をつかんで
メイクを落としてくれと言います。
彼女はクレンジングスタップは別にいると聞きましたがと反問します。

マ・ワンジュンはなんでそんなに責任感が無いのと文句を言うとオム・ダダは
撮影が終わったのに何を言ってるのか、撮影が終わると俳優とスタップの関係も終わるので責任感などは望まないでください。
そして、これからは会うことが内容ですね!もうすべてが終わったから!
と厳しく言って帰ります。
その後、家に帰って来たマ・ワンジュンは家にある黒い箱を開けてみると、
「別れて!」と血の色の文字が書かれてます。


一方、ゼロナインは、ご飯を作って時計を見ながらオム・ダダを待っています。
バイク乗った時の傷のせいで腕が動作しないです。
そして、電源がオフになったゼロナイン。
家に帰って来たオム・ダダ,は動かないゼロナインに驚きます。
その時刻、カップラーメンを食べていたナム・ボウォンはcctvを確認して携帯電話を投げて、オム・ダダは焦りながらマニュアルを確認します。
製品異常の手順を見て治療キットを見てオム・ダダは悩みに陥ります。

治療キットを持って緊張しているオム・ダダは勇気を出して
ゼロナインの首の辺を差しますが、正しく差してくださいという案内にもう一度違う所を差します。
自動治療システムが稼動されたという案内言葉にオム・ダダは安堵して、部屋に入ろうとした瞬間ゼロナインがオム・ダダをつかみます。
元気になったゼロナインの姿にオム・ダダは安心します。
ゼロナインは彼女に星をイに行こうと提案します。
二人は星を観に行く途中壊れた街灯までゼロナインがすべて直しておきます。
ガールフレンドが一人で歩くのが危ないと言いながら・・・
星ではなく夜景を見ようとしたゼロナインは冷たいビールも持ってきました。
オム・ダダはビールを飲んだ後、今日はありがたかったから賞をあげます。と言って는 ゼロナインにシールを付けてあげます。
ゼロナインはガールフレンドに認定されたと言いながら喜びます。
そして、ゼロナインは「ガールフレンドにあげたいものがある」といって指輪を渡します。
驚くオム・ダダに、洗濯機直る時見つけたと言います。

オム・ダダ:愛が長くなると、色あせることは当然だから。
      いつかそんな日が来ると謙虚に受け入れることができると

      思っていたけど、私も知らないうちに期待してたようですね。
      童話に出てくる永遠の愛、そんな幼稚な考え。

ゼロナイン:幼稚な考えではない。
      一度、誰かに心を与えると最後まで待っているのが当然だよ。
      それが愛だよ。
オム・ダダ:それは…そっちはそのようにプログラミングされたからです。
      でも、愛は違います。
      変わったり崩れます。
      でも、今日は本当にありがとう。

ゼロナイン:明日からは一人でもしょっちゅう来て星を見てね!
オム・ダダ:明日ですか?帰る日?​
ゼロナイン:一週間の間、本当にありがとうガールフレンド。
オム・ダダ:明日から平和になるわ~~スッキリ!
と嘘を言います。
ビールが飲み終わって帰ろうとする瞬間オム・ダダが転びそうになってゼロナインが助けてあげます。

家に帰ってきて寝ようとしたオム・ダダはなかなか眠れないです。
ゼロナインは腕に付いてあるシールを観ながら庭にいます
次の朝、ゼロナインはオム・ダダにサンドイッチを作ってあげます。
喜んでいるオム・ダダにナム・ボウォンから電話がかかってきます。
ナム・ボウォンは11時まで迎えに行くと言って、オム・ダダはわかったと言います。
ナム・ボウォンはは教授に電話をかけて相談することがあるので、直接会いたいと言って飛行機のチケットを見ます。

ナム・ボウォンがオム・ダダの家にきました。
オム・ダダはゼロナインにナム・ボウォンが着た事を言って、ゼロナインは彼女からもらったシールを胸に貼ります。
オム・ダダはナム・ボウォンにゼロナインがどこに行かれるのかを聞いて、その名前を聞いたナム・ボウォンは呆れます。
早く行こうと言うナム・ボウォンにゼロナインはオム・ダダに別れのあいさつをします。ゼロナインは笑いながらオム・ダダにあいさつをして
オム・ダダはゼロナインを眺めます。

ゼロナインはナム・ボウォンの車に乗ってシールを大事に触ります。
初恋は痛いだろう?ちょっとだけ我慢しよう。今晩初期化されるからと言って
ナム・ボウォンが運転をするとゼロナインは止めてと言って位置追跡機を外します。

コ・ジソクが付いてきました!
ファン・インヒョクがコ・ジソクと一緒にいました。
ファン・インヒョクは見つけたと言ってコ・ジソクと一緒に行きますが、
ゼロナインとナム・ボウォンが逃げることを見ます。
コ・ジソクはナム・ボウォンではなくゼロナインを追いつけてと言います。
コ・ジソクとファン・インヒョクは必死に追いつけますが無理に見えます。
そして、ナム・ボウォンもこれ以上は逃げられないようです。
ナム・ボウォンはゼロナインに先に仁川港に行ってと言います。에게 먼저 인천항에 가 ファン・インヒョクとコ・ジソクはゼロナインがどこにいるのかと聞きながらナム・ボウォンは裏切り者だと怒ります。

ファン・インヒョクは自分も困ると言いますが、
ナム・ボウォンは最後まで責任持たないで捨てたじゃないかと言いながらあの女には絶対行かせないから!と叫びます。
彼らは会社に上手く話してみると言いますが、信用できないと思ったナム・ボウォンは嘘を言って子供に自転車を奪って逃げますが、彼に向かってトラックが走ってきます。
会社の社員はナム・ボウォンの車の中でフェリー乗船券の領収証を見せます。


オム・ダダは仕事を終えて帰ろうとするとき、
小物チームで検収をするブラッドがはねたと言って、彼女は小物担当ではないと言いますが全く話が通じなくて仕方なく彼女がブラッド消す作業をします。
パク・スルギはマ・ワンジュンにストーカー事件を話しながら彼女ではないかときいて、マ・ワンジュンは彼女はいませんと言います。
オム・ダダの目に涙が・・・・

一方、ゼロナインはナム・ボウォンを待ってながら空を見ます。
ホームレスはゼロナインがホームレスだと思い自分の縄張りだと言います。
ゼロナインはホームレスに傘を渡して必要になるよと優しく言ってあげます。
すると急に雨が降ります。

オム・ダダがいる所も雨です。
家に帰って来たオム・ダダはくらい家の中を観ながら電気を付けます。
冷蔵庫を変えてみるとまた壊れてます。
お風呂を開けてみたら棚が見えます。ゼロナインが直しましたね
ゼロナインの跡がたくさん残っている家の中を観ながらオム・ダダが笑います。
「なんでしきりに君が思い出すんだろう」
その時、オム・ダダに電話がかかってきて、オム・ダダはナム・ボウォンにメールを受信されます。

ゼロナインが仁川港に一人でいるがとても危機な状況だからしばらくお願いするという内容です。


その時刻、コ・ジソクとファン・インヒョクは仁川港に向かっていました。
ゼロナインは箱を被って雨に濡れながらナム・ボウォンを待っていました。
オム・ダダがつけてくれたシールがはがれると ゼロナインはそれを取りに走ります。
雨に濡れてるゼロナインに傘さしてくれるオム・ダダ。
大丈夫?聞きながら心配する彼女にゼロナインは大丈夫と言います。
シールがはがれたと言いながらそれは大事な物だと言います。
ガールフレンドが私を認定してくれたことだからと言います。
オム・ダダはついてくるかどうか勝手にしてと言ってゼロナインがオム・ダダをつかみます。
これから5分後に体験版が終了されて初期化されるの。
そうするとガールフレンドの気オムも無くなる。
このままシステムを終了しようか?続けようか?

「ごめんなさい」

オム・ダダはゼロナインの手を放します。
ゼロナイン振り向いて行こうとします。

「実は、今の私は自分だけでも精一杯です。
他の事に気を使う余裕がありません。
私はあなたが優しくて良い人に行って欲しいです。
だから・・・だから・・」
終了・・・

その瞬間、オム・ダダの傘が風邪で飛ばされて
ゼロナインが急いでオム・ダダに傘を差してあげます。

「絶対彼氏」7話 8話動画

「絶対彼氏」公式youtubeはこちらです。

「絶対彼氏」7話 8話視聴率

「絶対彼氏」7話視聴率は2.9%です。

「絶対彼氏」8話視聴率は3.0%です。

「絶対彼氏」1話~40話の予告

「絶対彼氏」1話~40話の放送スケジュール

2019年5月 29日 「絶対彼氏」 9話 10話

2019年5月 30日 「絶対彼氏」 11話 12話

最後に

最近、韓国ではやっている言葉の一つであるサイダーですね!
サイダーって油っこいた食べ物や胃もたれなどの時サイダーを飲むとすっきりするから飲んだりします。
その意味で痛快感を感じあt時最近はサイダーと言います。
絶対彼氏の7話8話ではオム・ダダがマ・ワン順位サイダー復讐ができて本当にスッキリしましたね!
7年間の時間をちり紙のように簡単に捨てたマ・ワンジュンにはこんな方法が一番ですよね~~

そして、ゼロナインは初期化されたでしょうか?
ゼロナインへのオム・ダダ心があんなかんがえだったのかはまったく気が付かなかったですね。
失恋で胸が痛い毎日を過ごすだけでも辛いから、ゼロナインに気を遣う余裕がなくてっ寂しい思いをしないで欲しかったという事でしたね。
次回はまたどんなストーリーが待っているカ分かりませんが楽しみです~~~

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