トッケビ1話のあらすじ+ハイライト映像(トッケビとウンタクの運命的な出会い)

トッケビになって900年以上を生きてきたキム・シンは神様からトッケビの花嫁に会えると不滅が終わって無に戻り平安に眠れるという賞であり罰を下ります。

ジ・ウンタク(キム・ゴウン)は母親の願いでトッケビの力を借りて生まれたが、神やお化け、トッケビを見れる能力を持つようになります。

ウンタクとトッケビの運命的な出会いからトッケビの1話ストーリーが展開されます。

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トッケビ1話の紹介

★お知らせ★

韓国tvNドラマ「トッケビ」の公式ページを参考で翻訳しております。

トッケビ1話のハイライト映像

戦場を駆け巡る武臣キム・シン(コン・ユ)

奸臣の計略によってキム・シンは妹(キム・ソヒョン)を失い、謀反の罪を着せられます。

フェドラを被った死神(イ・ドンウク)は、トッケビ(コン・ユ)に下品な笠だとからかいます。

怒ったトッケビは獣よりも愚かな人間たちに懲罰します!

トッケビ(コン・ユ)とジ・ウンタク(キム・ゴウン)は雨の日に運命的な出会いを迎えます。

ユ・ドクファ(B2Bソンジェ)はトッケビがトッケビの花嫁を探しに外国へ行って国際結婚をすると誤解して死神(イ・ドンウク)と入居契約を行います。

苦しい時間を過ごしているウンタクにプレゼントのようにトッケビが現れます。

トッケビと死神はドクファのおかげで奇妙な同居を開始!

ウンタクンがろうそくの火を吹き消すと、トッケビが現れる!

ウンタクは能力を持っているトッケビに突然な愛の告白「愛してる」

トッケビ1話あらすじ

人の手垢や血が付いたものに魂が宿るとトッケビになる。
ただトッケビの花嫁だけがその剣を抜くだろう。
剣を抜くと無に戻り平安になるだろう。


若いお母さんにトッケビの伝説を話していたおばあちゃんがいました。
おばあちゃんの藩士を聞いていた若いお母さんが家に帰ろうとした瞬間、
「生死を行き来する瞬間が来ると願いを込めて熱心に祈ってひょっとしたら心の弱い神が聞いているかも知らない」と言います。

ー過去ー


トッケビ(ドケビ)になったキム・シン(コン・ユ)。

彼は水であり、火であり、風であり、光であり、闇である。
そして、かつて..人間であった。
地獄のような戦場で勝って戻ってきたら、
奸臣の話を信じた若い王様が嫉妬して大逆罪人に迫ります。

奸臣:民の上の王様
   王様の上に神
   神はキム・シン(コン・ユ)の事をいいます。
   彼の無限の勝戦が民を幻惑して、彼の関税が重ね王室を嘲笑するので、
   国法に厳しく治めますようにお願いします。


逆謀に追い込まれて、家族みんな皆殺しあたりに他の人を救えるために自ら死を選びます。
奸臣:誰も反逆罪人の遺体を収拾してはいけない野原に捨てておいて獣と鳥の餌におけ
   禽獣の空腹をなだめるような、それぐらいがあいつの価値だ


そのままキム・シンは、野原に捨てられました。
民はキム・シンのために願います。

ー現在ー

死神(イ・ドンウク)は死んだ人に会いながら頑張っています。
一応職業が死神なので・・・


仕事を終えた死神を見れる者が現れます。

驚く死神に続けてと言って自分の家に帰ります。
トッケビはなぜか20年ことに韓国へ帰ってくるようです。
トッケビが向かった家はユ・ドクファ(B2Bソンジェ)と彼のお爺ちゃんが一緒に住んでいる豪邸です。

トッケビは幼いドクファにあいさつします。
トッケビ:こんにちは。
  僕は君の叔父で、息子で、孫になる人です。
  よろしく~~

なげ~~しかも自己紹介が複雑すぎ!!

ここでもう一度過去に戻ります。


ドクファとトッケビの縁はトッケビになる前のキム・シンだった時、奸臣の計略で胸に剣を刺されたまま野原に捨てられた時から始まります。
キム・シンが死んだとき、彼を祀った奴婢が孫と一緒にキム・シンが死んだ後も彼のために祈りました。


その時、神様はキム・シンに賞でありながら罰を上げます。
神様:あなたの民の念願があなたを生かすんだ
   だがあなたの手に何千ものの血が埋め
   一人不滅を生きながら愛する人の死を見守って
   どのような死も忘れられないだろう
   私が下る賞で君が受ける罰だ
   ただトッケビの花嫁だけが剣を抜くだろう
   剣を抜くと無に戻り、平安になるだろう

そして、初めての罰であることを経験します。
自分のために祈ってきた奴婢が死ぬことを見るようになります。
そばにいた孫がお爺さんの遺言なのでこれからは自分がトッケビを見守るといいます。

その後、二人は同行をしてある船に乗ります。
運が悪く海賊に遭って、奴婢の孫が危機におかれます
怒ったトッケビは海賊たちに復讐をして再び現実に変わります。

ー現在ー


ひき逃げ事故に遭った若い女性が血を流しながら倒れています。
ジ・ヨニ:助けて下さい・・・お願いします。
トッケビ:まあ..人間の生死に関与していないのが私の原則なので、
  君が助けてくれということはお前のためじゃないんだね・・・子供が・・・
  君が幸運だった心の弱い神に会った…今夜は誰が死ぬのがみたくないから・・・。

トッケビは女性を救ってあげます。
死神が一歩遅れて現場に来たが、誰もいないことでちょっと戸惑いますね!
雪と血と花か・・・

ジ・ヨニはそのあと、かわいい娘をお産して、ジ・ウンタクとなめを付けましたが、
神たちはウンタクの出生を見てトッケビの花嫁が生まれたといいながら驚きます。
ウンタクは元気に育てて9歳になりましたが、彼女は幼い頃から幽霊が見えました。
母親のジ・ヨニは心配だけど、娘には知らんぷりをする感じですね!

ウンタクは9歳の誕生日は餅ではなくケーキが食べたいとお母さんに頼みます。
いよいよお誕生日の夜、お母さんがケーキを準備して待っていましたが、子供はそれが本当の母親では泣く幽霊であることを知るようになります。
9歳の誕生日の母は、事故が遭って…最後に魂になって娘を訪ねてきましたね!


ウンタク:ごめんなさいママ!そんな見て・・・でもそんなの見られるから

     このようにママも会えるから、私は大丈夫!

ジ・ヨニ:ママに会ってくれてありがとう、ウンタク!
お母さんとあいさつをした後、ウンタクは病院から母の事故の連絡を受けて病院へ向かうつもりで外に出たら死神が待っていました。
怖がってるウンタクの前にジ・ヨニにトッケビの伝説を聞かせてくれたおばあちゃんが現れます。

お婆ちゃん:今日の深夜を過ぎる葬儀場に男1女2が君を訪ねてくるから、
      それらについていけ!少し苦労すると思うけど他の選択がない!

ウンタク:なぜ、そんなことを教えてくださるんですか?
お婆ちゃん:きれいだから、、、君を敷地たときに幸せだったの。

ー10年後ー
19歳の誕生日のウンタクは幼いころ死神から自分を守ってくれたお婆ちゃんが言われた通りに男一人女二人についてきましたが幸せな生活とは距離が遠い日々を送っています。


ママの死の後にケーキにろうそくをつけたことがないが、その後の最初にろうそくをつけて熱心に祈りをします。


ウンタク:バイトがしたいです!おばさんは家族に何とかしてください!
     乞食のような状況で私ちょっとどうにかしてください!..
     10ウォンくらいでも助けてください!
と、熱心に祈ってろうそくの火を消したらトッケビが現れます。
トッケビ:おばさん家族に別れのあいさつして、しばらくの間会えなくなるから!
手羽元屋でバイトを熱心にして!火を消してという話と一緒に消えてしまいます。


家に帰ってきたトッケビは、自分を祀る人間のたせいで死神と一緒に住むことになります。
トッケビが海外へ20年ほど行くという話でドクファが死神と入居者として勝手に契約をしてしまいました。

一方、ウンタクはトッケビの話通りに手羽元屋に行きますが、バイトに採用できなく公園で休んでいるとき通り過ぎる男が捨てた吸い殻がごみ箱に中で火事になるほど火種が大きくなって火を消すために水をまいて息を吹いたら、トッケビが現れました。

どうすればトッケビが現れるのかを知ったウンタクはいたずらでトッケビを呼んでみます。
そしたら本物のトッケビが現れます。

いたずらだとわかったトッケビが帰ろうととしたらウンタクがトッケビをつかみます。
その瞬間、トッケビの体から青い煙が光って、トッケビはトッケビの花嫁がウンタクではないかと思い、
自分に体から何が見えるのか聞いてみますが、自分が期待してた答えを聞かず、
トッケビの花嫁ではないと考えて戻ろうとしたら、ウンタクは自分がトッケビの花嫁だと信じます。


トッケビが通ったドアを通ってトッケビを追っていく瞬間ドアの外は、カナダですね!
ここが、実際のカナダでおじさんの能力がこのくらいなら私、決心しました!
私がおじさんの花嫁になります。
どう考えてもおじさんはトッケビに間違いないと思います。
愛してるよ~~~

トッケビ1話~16話の動画

トッケビ1話~16話の動画はこちらです。

トッケビ1話~16話の視聴率

2016年12月2日トッケビ1話の視聴率は6.7%です。

トッケビ1話~16話の予告

トッケビ1話~16話の放送日時

2016年12月3日トッケビ2話が放送されます。

2016年12月9日トッケビ3話が放送されます。

最後に

1話は過去と現在を行ったり来たりしながらストーリーの展開が早かったですが、簡単に説明してみます。

キム・シン(コン・ユ)は900年前、奸臣の話を信じた若い王様の嫉妬で大逆罪人になり胸に剣を刺されたまま殺されます。

その後、神様からトッケビの花嫁に会えると胸に刺されてる剣を抜くことができるといわれて、何百年も胸が県に刺されたままのトッケビで生きてきます。

ジ・ウンタクはお母さんのおなかにいたときお母さんがひき逃げ事故で死にそうになりますが、切迫な祈りでトッケビがウンタクの母親を生かせてあげますが、トッケビの力を借りて無理矢理に命を続けているウンタクはトッケビの花嫁の運目をもって生まれます。

トッケビが人間だった時から彼を祀ってきた人たちは彼を祀ることを続けて13代目のユ・ドクファ(B2Bソンジェ)と彼のお爺さんまで続けています。

偶然、トッケビを呼ぶことを知ったウンタクがトッケビを呼んで彼の能力に魅力を感じてトッケビの花嫁になる決心をします。

1話に登場するキム・ソヒョンはキム・シンの妹であり、若い王様の奥さんらしいです。

いかがでしょうか~~少し理解できますでしょうか~~

2話も続けて紹介します~~~

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