スパイ~愛を守るもの~8話ジェジュンは母の過去に近づいてる②

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こんにちは、前回の続きを紹介します。

スパイ~愛を守るもの~8話あらすじ

スパイ~愛を守るもの~

出典:https://www.kbsworld.ne.jp/program/detail?prSn=1187

国家情報院の指示通りにヒョンテはソヌのパソコンをハッキングする作業を任務中。

国家情報院の職員にしつこく聞いてどんなことが起きてるのか分かるようになる。

一方リビングではウソクとジュンヒョクが話をしている。

ジュンヒョク:私がハードディスクを得ましたが、
これパスワードがかかっていて、その中を見られない状態です。
(ソヌ)父の会社で復号化技術を開発しているという話を聞いて助けを求めたいです。

この話を盗聴器で訊いてるギチョル。

ギチョルの部下は拳銃を準備している。

 今日の招待の目的はジュンヒョクのケータイのデータをコピーする事なのに、

ジュンヒョクがなかなかケータイをポケットから出際から不安になってるへリム(ソヌ母)を観てユンジンが手伝いたいと話をして、ジュンヒョクに電話をかけてポケットから出すことに成功しました。

 次の作戦の為ユンジンとへリムはお茶を準備していますが、いきなり仲良くなってる二人の姿を観てソヌ(ジェジュン)は怪しむようになります。

お茶を出すふりをしながらジュンヒョクのケータイの位置をハッキングしやすい所に移動させます。

さすが元スパイですね!

ジュンヒョクのケータイのハッキングも成功しました。

いつもと違う雰囲気でソヌ(ジェジュン)は一日中怪しいと思っています。

いつもと違う母に何か起きたのかなと心配しているソヌは母がいる部屋へ入ろうとしたら勘がいいユンジンがソヌ(ジェジュン)に声をかけます。

ユンジン:ソヌさん、このふたを開けてくれる?

 ユンジンのことが好きではないへリム(ソヌの母)ですが危険だった瞬間を助けてくれたユンジンに微笑むへリムにユンジンも微笑みます。

ソヌの部屋でPCをハッキングしていたヒョンテの目に入ったアルバムからある写真を観て考え込むようになりました。

 ソヌの幼いころ母と一緒に撮った写真に観えますが、ヒョンテは何で悩みますかね?もしかして、へリムの正体をわかるようになるのでしょうかね?

 ジュンヒョクはウソクの部屋でハードディスクの解読を開始したら、国家情報院の職人はヒョンテがソヌのパソコンランに付けたハッキング機械を通ってウソクの暗号解読プログラムをコピーします。

この会話を聞いてギチョルはジュンヒョクからハードディスクを奪う計画をたてています。

でも、保安ノため、本物は持ってこなかったとジュンヒョクが説明して、後日に又会う約束をしました。

これを聞いたギチョルも計画を解除しました。

一方、一日中母がおかしいと思うソヌは母の部屋に入ります。

あちこちも観ながら風呂場に落ちてある薬を発見するけど、それ以上は何も見つけられなかったです。

 

食事を終えたみんなが帰る頃ウナはソヌに話をかけました。

ウナ:私、留学したことを何で話したの~~食後に英語を観たら消化ができないじゃん~~~

ソヌ:それ君が話ししただろう?俺は言ってないよ!

この会話でソヌはまたお母さんがおかしいと思うようになりました。

作戦成功したへリムとウソクは一安心できるようになる暇もなく、ギチョルから電話がかかってきてへリムは呼び出されました。

ソヌはユンジンを家まで送るために家にいなかったためへリムは安心してギチョルを愛に行きました。

事務所に戻ってきたジュンヒョクは国家情報院の職人から電話で作戦の結果を聞きます。

ウソクの暗号解読プログラムでは完璧に作戦成功ができなかったようですが、一部は解読ができたようです。

その資料をFAXで受けたジュンヒョクは暗号も観て解読をして何かをわかるようになったようです。

ユンジンを家に送ってあげて家に帰るヒョンテに電話をして何かを話そうとした時、家の近くでギチョルとへリム(ソヌの母)が話をしているのを目撃するようになります。

ギチョルの車のように見える黒いワゴンの番号の最後の数字が、以前自首した北朝鮮スパイのスヨンを殺した人達と関連があって探している車の番号と似ている事に気がついたソヌがショックを受けます。

8話はここまでです。

スパイ~愛を守るもの~視聴方法

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最後に

ヘリム(ソヌの母)ギチョル(北朝鮮工作員)出会いを偶然目撃したソヌ(ジェジュン)は、
これまで両親とギチョルが自分をだましてきた手がかりを密接に発見して衝撃を受ける。
一方、北からギチョルを監視するためにきたテシクは、これまでの作戦はあまりにも遅々として進ましたと、
もっと直接的にソヌを圧迫しようと主張するようになります

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