ヴィンチェンツォ3話ー悪魔が悪魔を追い出す。

ヴィンチェンツォ4話 ヴィンチェンツォ
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バベルグループを顧問弁護士事務所であるウサン法律事務所が

クムガプラザを壊すつもりで行かせたチンピラたちはパーティー真っ最中の現場を観て

啞然としました。

急いでクムガプラザについたホン・チャヨンもパーティーを観て驚きながら

ヴィンチェンツォ 2話で終わりました。

ホン・ユチャンとは違う目的がありますが、結果的にはクムガプラザを守ることが出来ました。

果たしてヴィンチェンツォ 3話ではどんなストーリーが私たちを待っているでしょうか。

今からヴィンチェンツォ 3話を紹介します。

ヴィンチェンツォ3話登場人物

ソン・ジュンギ~~~~ヴィンチェンツォ役ーーーイタリア弁護士

ユ・ジェミョン~~~~ホン・ユチャン役ーーーー弁護士、法律事務所「藁」体表

チョン・ヨビン~~~~ホン・チャヨン役ーーーー弁護士(ウサン法律事務所)、ホン・ユチャン娘

チョ・ハンチョル~~~ハン・スンヒョク役ーーーウサン法律事務所体表、弁護士

キム・ヨジン~~~~~チェ・ミョンヒ役ーーーーウサン法律事務所シニア弁護士

オ・テギョン~~~~チャン・ジュヌ役ーーーーウサン法律事務所インターン弁護士

キム・ジンボク~~~ユ・ミンチョル役ーーーーバベル新薬開発研究員

イム・チョルス~~~アン・キソク役ーーーーーー対外安保情報院要員

ヴィンチェンツォ 3話あらすじ

ヴィンチェンツォはバベル製薬が巨大なカルテルと関連していることに気づきました。

バベル製薬は麻薬性成分を主材料とした新薬の発売を計画していました。

その後ろには、これを知っていながら黙認して操作する勢力があります。

政官界ロビイスト、彼らの間のリベート、裁判操作などのリスクを把握したヴィンチェンツォは、

ホン・ユチャン弁護士がバベル製薬との訴訟で手を離すように忠告します。

しかし、そう簡単に手を離すホンユチャン弁護士ではありません!

一人ですべてを抱えてでも新薬発売を防ぐつもりです。

その間、バベル製薬研究院の一人が消えます。

バベルグループチャン・ハンソ会長は、より強い者の「闇のボス?」の指示を受けて、

新薬の実験に参加した研究員を爆発事故で処理します。 隠しべきことが多いと言う結論ですね。

逃げた研究員はホン・ユチャン弁護士と接触しますが、これをチェ・ミョンヒ弁護士が

邪魔するようになります。

結局、一人で逃げた研究員は襲撃を受けて、

悲しい心でお酒を飲んでいたヴィンチェンツォとホン・ユチャンにトラックが突っ込んできますが…

ヴィンチェンツォが理解できないホン・チャヨン

パーティー真っ最中
出典:https://sara8282.tistory.com

クムガプラザを壊しに来たバベル建設のチンピラたちは駐韓イタリア大使までいるパーティーを

みてクムガプラザを壊すことがあきらめるようになります。

ホン・チャヨン:自費で強制撤去をとめえるのは善意でも情熱でもないと思います。

        本当の理由は何ですか?一体なぜ?ブラルロスーツを毎日着ている人が

        なんのためにこんな事をするでしょうかね?

ヴィンチェンツォ:ブルルロを知っていますか?

ホンチャヨンはヴィンチェンツォが来ているスーツの腕をめくってラベルを見ながら

ホン・チャヨン:ブルラロを知らない人はいません!ミラノハンドメイドテーラーのブラロル!

初めてブルラロのしっかり納得しているホン・チャヨンの説明に感動したヴィンチェンツォは

感動します。

ホン・チャヨン:本当の目的は何でしょうか?

ヴィンチェンツォ:僕はここを愛するようになりました。

ホン・チャヨン:なぜですか?

ヴィンチェンツォ:愛に理由何か必要ですか?

ホン・チャヨン:もちろん必要ですよ。

        みんな理由がないふりをしていますが、本当は理由があるんですよ!

ヴィンチェンツォ:僕は理由がない愛が好きですが…

ホン・チャヨン:何ですか?ミステリアスからロマンに変わる突然の切り替えは?

その後、ヴィンチェンツォは駐韓イタリア大使とパーティーを楽しもうと言った後に

ホン・チャヨンの耳に「リラックス~」と言って驚いた彼女は、

「何で?急に囁くの?」と言いながら耳を防ぎます。

ウサン法律事務所

ウサン法律事務所

出典:https://sara8282.tistory.com

その後、ウサン法律事務所に戻ったホン・チャヨンは、バベル新薬開発チームから逃げた研究員の

ことでハン・スンヒョクとチェ・ミョンヒに怒られています。

ハンスンヒョク:君!!どうするつもり?

チェ・ミョンヒ:逃げた研究員がマスコミや被害者に暴露した場合どうするつもりだった?

ホン・チャヨン:研究員は当分の間そう簡単に動けないです!

チェ・ミョンヒ:それを君がどうやってわかるの?

ホン・チャヨン:私も弁護士歴8年目です。勘はまれにも負けません!

チェ・ミョンヒ:は!検事歴20年の先輩に何だって?

ホン・チャヨン:検事歴20年ですが、弁護士歴はまだ新米じゃないですか?

        もう一度言いますが、怖くて報告をしなかった訳はありません!!

        解決する自信を持っていて、心配かけたくなかったからです。

彼女の話にチェ・ミョンヒは感動したように皮肉を言います。

ホン・チャヨン:私を信じていらっしゃるなら非難より信頼を下さい。

チェ・ミョン:オッケーその代わりもしなっか起きた場合は君もやめることね!

自分の部屋に戻って来たホン・チャヨンはチャン・ジュヌと逃げた研究員の事を話します。

ホン・チャヨンは「今日は徹夜だよ!ユ・ミンチョル(逃げた研究員)の家族や親せき、友たち

すべてをリスト化して!」と言った後、書類にサインをしてチャン・ジュヌに経費を請求してと言います。

チャン・ジュヌは種類にかかっれてある経費を観て驚きます。

ホン・チャヨンは、「ユ・ミンチョルの情報をくれる人に払うためだといいながら

お金で解決できることはお金でした方が一番満足度が高いのよ。」と言います。

クムガプラザ入居者たちとヴィンチェンツォ

ウサン法律事務所が行かせたチンピラたちが何もできないまま帰った後、

パーティーのアイディアを出してくれたヴィンチェンツォを少しずつ信用するようになりました。

パーティーを終えたヴィンチェンツォは帰宅後悩み始めます。

パーティーでずっと立ち退きを防ぐことが出来ないからもっと確実にできる方法を悩みながら

バベル新薬開発の資料を観ます。

チャン・ジュヌの夢な社内恋愛?

チャン・ジュヌの夢な社内恋愛?

出典:https://sara8282.tistory.com

そして、その次の日会社に出勤したホン・チャヨンは朝からダンスに夢中のチェ・ミョンヒを観て

呆れている時ちゃん・ジュヌが声をかけます。

チャン・ジュヌ:ブレスレット可愛いですね!

ホン・チャヨン:これも分かるの?

チャン・ジュヌ:ブラバンドの新商品じゃないですか?

ホン・チャヨン:雑学すぎ!

チャン・ジュヌ:だから早く先輩とパートナーになりたいです~~

ホン・チャヨン:なんで?私が君とパートナーになるのよ!

チャン・ジュヌ:一緒に仕事をしながら野球観戦もしてビールも飲めるようになると

        楽しいじゃないですか?

ホン・チャヨン:それは、仕事じゃなく恋愛だろう?

チャン・ジュヌ:なら、もっといいですよ~~

        一生懸命仕事をして、お互いに支えて・・・夢が叶えて~~

ホン・チャヨン:私は社内恋愛は、疲れるからしないよ。あきらめて!!先のことはどうなった?

その後、二人はヴィンチェンツォの個人情報を見ながら話中にチャン・ジュヌはホン・チャヨンに

彼にいとめぼれしたじゃないか!と聞いて、彼女は勝手に思わないで!と言いながら驚きます。

毎朝、なぜ?

毎朝、なぜ?

ヴィンチェンツォは、毎朝トトが運営しているイタリアレストランに行って

まずい!まずい!超まずい!だけを言ってトトに傷つけます。

今日も相変わらずトトにまずい!と言ってレストランを出た瞬間、

入り口でアン・キソクに会います。

アン・キソク:WOW~ヴィンチェンツォだ!!

驚いたヴィンチェンツォは自分を知ってるのかと聞きますが、

アン・キソクは昨日のパーティーでみました!と嘘を言って危機を乗り越えます。

ヴィンチェンツォは怪しいと思いながらホン・ユチャンの事務所に向って、

アン・キソクはトトのレストランに入って就職をお願いします。

近くでヴィンチェンツォを監視するつもりらしいですね!

ホン・ユチャンの事務所

ホン・ユチャンの事務所

ヴィンチェンツォ:想像するのもいやですが、映画に出てくるように子供達も薬を簡単に麻薬を

手に入れることができると思います。

再びホン・ユチャンと一緒に準備し始めるヴィンチェンツォ。

ヴィンチェンツォはバベル製薬の新薬成分に麻薬性成分がたくさん入ってるから、

これが販売されるなら誰でも麻薬を手に入れるようになるという恐ろしい意見を出します。

恐ろしい事を聞いたホン・ユチャンは絶対この新薬が販売されないようにしないといけないと

興奮して言います。

その瞬間、ヴィンチェンツォの電話が鳴り、彼は誰かの連絡を受けて事務所から出かけます。

トトのお店に就職したアン・キソクが出かけるヴィンチェンツォを観て後をついて行きます。

ヴィンチェンツォが向かったのはクムガプラザにあるお寺です!

床暖房工事をすると下に埋めてある金塊がばれてしまうから、その工事を防ぐために

お寺に電気カーペットを自費で勝手引いてあげます。

工事費はお寺のために使ったくださいと言いながら!!

その姿をみていたアン・キソクは感動します。

「カトリック信者マフィアが僧侶のために電気カーペットを敷いている!どんな事だ!

宗教の統一なのか!慈悲な男!」

そして、事務所に戻るヴィンチェンツォは、たばこを吸っている子供達を見つけます。

しかもまだ中学生の子供たちなのでヴィンチェンツォは見てみないふりをするのが

出来ませんでした!!

今回もしっかり叱るヴィンチェンツォの姿にアン・キソクは再び感動します。

「マフィアが子供たちを指導している。今まで自分が歩んできた暗い過去への反省なのか・・・

この男、知れば知るほど理解できない。」

ホン・チャヨンの演技

一方、ホン・チャヨンはチャン・ジュヌと一緒にバベル新薬開発チームから逃げた研究員

ユ・ミンチョルの知人たちに訪ねて彼の情報を捜します。

しかし、なかなかうまく情報は手に入りません。

チャン・ジュヌは、逃げた研究員ユ・ミンチョルはホン・ユチャン弁護士に

助けを求めるんじゃないか・・・と意見を言っている時、

事務所から食事会があると言う連絡を受けます。

ホン・ユチャン弁護士を引きとめるヴィンチェンツォ

その時刻、ホン・ユチャン弁護士はバベル製薬との2次裁判書類を見ながら心配と覚悟をしながら

バベル新薬開発チームから逃げた研究員ユ・ミンチョルに聴いた話を思い出します。

ユ・ミンチョル:新薬開発の新薬実験は意図殺人との相違がありませんでした。

さらに新薬を開発する際にバベル製薬は、非人間的な実験を続けたそうです。

薬をわざわざ過剰に投与して人がどこまで耐えるかの実験をしたりして、

それをどうしても耐えられなかった研究員の一人が離脱をした理由でした。

バベル新薬開発チームから逃げた研究員ユ・ミンチョルは危険になることを知っているから、

ホン・ユチャンにも自分と自分の家族の安全が保障されないと崔弁でも証言は難しいと言いました。

悩んでいるホン・ユチャンにヴィンチェンツォはこの事件から手を放すように話をします。

ヴィンチェンツォ:この事件の本質を把握していますか?

ホン・ユチャン:本質ですか?

ヴィンチェンツォ:製薬会社による薬性鎮痛剤の発売計画、

目に見えない政官界ロビイスト

裁判の操作膨大なリベート

この自体がコリアンカルテルです。

ホン・ユチャン:そのくらいは僕も知っています。

ヴィンチェンツォ:なら、手を引くべきではないでしょうか?

         彼らは商人ではなく、怪物です。

         人の命なんて気にしないです。

ホン・ユチャン:ずっと続ければいつかは勝つでしょう。

ヴィンチェンツォ:ホン・ユチャン弁護は絶対に怪物に待つことが出来ません。

ホン・ユチャン:人が怪物に勝つことも可能です!

ヴィンチェンツォ:いいえ!それは神話の中で可能な事です。

ホン・ユチャン:今日はずいぶん否定的ですね。

ヴィンチェンツォ:ホン・ユチャン弁護士は、いま抜け道無い袋小路にいます。

ホン・ユチャン:僕は何とかしてその道の壁を破ってみせます。僕の拳が破けても!

ヴィンチェンツォ:袋小路に入ったときは早くそこを抜けだすのが賢いことです。

興奮している二人を収めたのがホン・ユチャンの電話でした。

電話を受けたホン・ユチャンはヴィンチェンツォを連れてどこかに行きます。

オ・キョンザに会ったヴィンチェンツォ

オ・キョンザに会ったヴィンチェンツォ

出典:https://sara8282.tistory.com

ホン・ユチャンがヴィンチェンツォを連れてある病院に来ました。

そこには、ホン・ユチャンが国選弁護をしているオ・キョンザが入院していました。

外で待っていると言うヴィンチェンツォをホン・ユチャンは無理やりに連れて入ります。

オ・キョンザに何で無理するのかと言いながら、ヴィンチェンツォを紹介します。

その時刻、ホン・チャヨンは会社の飲み会でチェ・ミョンヒダンスを真似しています。

バベル側との交渉

その後、ヴィンチェンツォはバベル建設のナ・ドクジンチーム長に会って書類を見せます。

「まあこれくらいなら、社会的に埋葬されるには十分だと思うけど」

ヴィンチェンツォは調査を通じて調べた資料で担当者を非常に脅かします。

とりあえず2か月間は撤去延期と撤去時はヴィンチェンツォ側の業者が撤去するという

取引を成功させます。

一方、会社の飲み会を終えたチェ・ミョンヒはホン・チェヨンに

もう一度自分の真似をすると許さないと言います。

しかし、チェ・ミョンヒの一言に尻尾を下げるホン・チャヨンではないですね。

その時刻、ウサン法律事務所側のチンピラたちはもう一度クムガプラザを壊しに出動命令をした瞬間

ヴィンチェンツォが会ったバベル側のチーム長から連絡が来ます。

STOP!!STOP!!2か月間クムガプラザを壊すな!!

しかし、STOPを叫ぶチンピラバク・ソクドの声が聞こえません!!

バベル新薬開発を心配している人と心配しない人

ホン・ユチャンは娘のホン・チャヨンとヴィンチェンツォを呼び出します。

娘には、バベルが麻薬性薬を販売しようとしていることを言いながら裁判を諦めて薬の販売を防ぐ

ことをしましょうと言いますが、全く通じません!!

ヴィンチェンツォが変な事を言ってお父さんが染まったと勘違いしているとき、

ヴィンチェンツォが入ってきます。

ヴィンチェンツォにホン・チャヨンは自分のお父さんに余計な話をしないように警告します。

彼女の話にヴィンチェンツォは事実を信じないホンチャヨンに

「真実を偽っていると真実を見る視力が落ちます。」

と言いますが、それでもホン・チャヨンは彼の話を素直に受け入れようとしないから

ヴィンチェンツォはイタリア語で話します。

「泥棒に名誉なんてない」

ホン・チャヨンはいつかヴィンチェンツォはこんな偉そうなことを言える資格がないと言うことが

バレるなら秒段位で笑ってあげると言い返すように言いますが、

ヴィンチェンツォからの返事はイタリア語で「バカ!」でした。

その時刻、チャン・ハンソ会長はいつも支持をする方から電話を受けていました。

別荘の事を言いながらまた怒られる雰囲気です。

お母さん

ホン・チャヨンが帰った後、ホン・ユチャンはお酒を飲みながらヴィンチェンツォが

オ・キョンザの病気を心配しながら聞きます。

しかし、ホン・ユチャンはヴィンチェンツォがオ・キョンザの息子であることを

すでに知っていました!

ホン・ユチャンは5年前ヴィンチェンツォに会ったことがあって、

その後に刑務所の前にも彼を見つけて二人の関係をわかっていたそうです。

ホン・ユチャン:強要はしません。お母さんを許してとも簡単に言いません。

        その代わり、恋しさが後悔にならないようにしてください。

バベル新薬開発研究所爆発

次の日の朝、テレビでバベル新薬開発研究所の研究員が宿泊していたチャン・ハンソ会長の別荘で

ガス爆発事故が起きるようになり、そのすべての関係者が死んだと言うニュースが流れます。

そのニュースを見たホン・ユチャンは事故現場に向って、ヴィンチェンツォが防ぎますが…

それでもホン・ユチャンは現場に向います。

同じニュースを聞いたチャン・ジュヌはホン・チャヨンにバベルグループの裁判を降りた方が

いいんじゃないかと言いますが、ホン・チャヨンには全く通じません。

そして、そのニュースで心配しているハン・スンヒョクとは違ってチェ・ミョンヒは余裕です。

事故現場のホン・ユチャンとヴィンチェンツォ

すべての証拠を消す為でしょうかね!

ホン・ユチャン:この世界を守る人々は私のように無謀でぎっしり詰まった人々です。

事故現場に駆けつけたホン・ユチャンとついてきたヴィンチェンツォ。

現場に着いたホン・ユチャンは中に入ることもできず、刑事に立ふさがれていましたが、

その瞬間を誰かが見ていることに気づいたヴィンチェンツォがホン・ユチャンを連れて移動します。

チャン・ハンソ会長・ハン・スンヒョク・チェ・ミョンヒの食事会

チャン・ハンソ会長、ハン・スンヒョクウサン法律事務所体表、チェ・ミョンヒは食事をしながら

チャン・ハンソ会長の別荘で起きた事故の後処理を話します。

しかし、チェ・ミョンヒにはチャン・ハンソが本当のバベルグループ会長に見えなかったようです。

食事会が終わって、チェ・ミョンヒは魔法の玉と言う人物を介してバベル新薬開発チームから

逃げた研究員を探したと言う連絡を受けます。

それだけではなく、逃げた研究員とホン・ユチャンと通じていたことまで分かるようになります。

魔法の玉と言う者はチェ・ミョンヒの秘密の部下見たいな存在らしいです。

証言します。

その時、逃げた研究員も、バベル新薬開発研究所の別荘が爆発したたと言うニュースを見た後、

このままなら自分もどうなるか不安になり、ホン・ユチャンに法廷ですべての証言をするという

連絡をします。

ヴィンチェンツォの計画

ヴィンチェンツォはこのまま時間が流れると金塊を手に入れるまでどのくらい時間がかかるか

分からないからクムガプラザの入居者たちに新しい提案をします。

「新しくプラザを購入するからみんなそっちに移動してください」と言う提案です。

しかし、入居者たちは怪しいな・・・と思いながらヴィンチェンツォの意見を聞くようになります。

ホン・チャヨンの憤怒

以後、チェ・ミョンヒはホン・チャヨンにバベル関連のすべての事から手を引くように指示します。

ホン・チャヨンは「承知しません!根拠が不足な一方的な命令には承知しません!」と言います。

その後、ホン・チャヨンはすぐに父のホン・ユチャンに訪ねて問い詰めます。

父に傷になることを言って、さらに母の話まで…

早く出てきてという事務長の合図を見て外で出ようとしたヴィンチェンツォはチャンスを逃して

出れなくてホン・チャヨンの話をすべて聞きます。

その後一人で、後悔をしながら、お酒を飲んでいたホン・チャヨンにヴィンチェンツォが現れます。

ヴィンチェンツォはこれから父とお酒を飲みに行くから気が変わったら来てと言います。

ところが、その時刻..チェ・.ミョンヒが魔法の玉に連絡をして処理するように指示します。

しかも二人を….

悪魔が悪魔を追い出す

その時刻、かなりお酒を飲んだ状態のヴィンチェンツォとホン・ユチャン。

ホン・ユチャンはヴィンチェンツォに悪魔が悪魔を追い出すという話をしながら

怪物にならないといけないのに、怪物になることが出来ないと言う話を続けます。

ところが、その時ホン・ユチャンがタバコを吸いに外に出た瞬間逃げた研究者から電話がかかってきます。

しかし、他人の携帯電話を受けることができなかったヴィンチェンツォは連絡を受けずに…

結局、チェ・ミョンヒが行かせたグスリに追いかけられていた逃げた研究員は

ホン・ユチャンとの通話を望んでいましたが…そのまま死を迎えることになります。

そして逃げた研究者から電話があった事を聞いて、かけ直しますがすでに彼が亡くなった後だから

電話がつながらないです。

何も知らないまま続けてお酒を飲もうとする瞬間、二人がイルお店にトラックが 突進します。

ヴィンチェンツォ2話視聴レビュー

細かいところもまで気を遣ったような気がしました。

地味になりそうなところも少し笑えるようにきっしり詰まった内容だと思いました。

ホン・チャヨンがチェ・ミョンヒからバベル側の裁判からテお引くような命令を受けた後、

ホン・ユチャンに問い詰める場面でヴィンチェンツォが笑わせてくれるとは!!(笑)

そして、コンビニの店員にホン・チャヨンが帰る時、傘を渡してと言ったヴィンチェンツォの

ツンデレ~~格好いい💖

何一つ無駄な時間がないほどストーリーが詰まっている気がしました。

ヴィンチェンツォ4話予告

4話からは本格的にマフィア出身の弁護士ヴィンチェンツォと

ベテラン冷血弁護士ホン・チャヨンが意気投合します。

ヴィンチェンツォはグムガプラザ下に埋めてある金塊を手に入れるために、

ホン・チャヨンはお父さんの復讐をするためです。 ホン・チャヨンはお父さんのホン・ユチャンが

亡くなった後後、ようやくバベルグループの実体を悟ったようです。

もうキャラクターたちの演技の変化とケミが本格的になりそうです。

ヴィンチェンツォ3話まとめ

ホン・ユチャンとヴィンチェンツォは倒れてしまいます。

ホン・ユチャンとヴィンチェンツォがいるお店にトラックが突進したことは

絶対にチェ・ミョンヒの指示ですね!

その事実を知ったホン・チャヨンの復讐はどこまでできるでしょうか!

本当に楽しみです~

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